ブログの更新できひんかった…(-_-;)




同居人とはまたひと悶着…てか、自分だけパニックになることがあって、ちょっとここですら書けなくて、整理するというか、状況が落ち着くまで待っていました。



まあ、一瞬のパニックでやり過ごすことが出来たので、また同じことがあっても大丈夫な気がする…



まあ、
有り体に言えば、本能で行動を起こされてしまい、カムアウトせずに切り抜けたってことで、想像力を膨らませ過ぎないでご勘弁していただきたい。


これってDVの範疇に入っていた事を、以前は受け入れてしまっていたってことだよな~



やはり早く別れないと、ほんまのありのままに生きられへんな。
夜に書き込みしている時って、


酒の勢いを借りて!!


って感じで、


ほんまに


"ありのまま" です。



素面で読み返すと、


恥ずかしい…。



誰彼となく、さらけ出すと
友だち無くすくらいやね。


でも、勝手気ままにここで書き込みしているので、


精神的に楽です。



そんな人はたくさん居るんだろうな。


過激なことや、人を傷つける文章書いて、癒されている人って。



保育園児でもそんなことあるね。


一歳くらいから、三歳なる前って、"噛みつき"がある。

自分の思うようにいかない、イライラが高じてしまって、目の前にいる人に…ってこと。


言葉で表現することや、他の手段で、自分の思いを受け入れられことを知ると、おさまってくる。



《何でも言いたいこと、言いや!》

と、言われても、言えないことって現実社会には一杯ある。


難しいな~。



ほな、またドン引き覚悟で書きまっせ。

どうぞ、よろしゅうに。
来月のスキーが決まった!!

友人の別荘で二泊三日。



【今度、テニスのコーチしている友達の別荘に泊まって、スキーしてくるし】

と同居人に事務的通告。



珍しく、反応!!

『どんな人?』



説明するうちに気付いた。

な~るほど。
奴にとって、《コーチ》は男らしい。


一応、気になるんや。


驚いてもうたわ。


女だとわかって、黙った。


てことは?

妄想するのはやめようね。



友人と言っても、一回り以上年上。


あれ?


よくよく考えると、一番"可愛がってくれる"タイプ(以前に書いた、やたらモテるオバチャマ像)にピッタシ当てはまる人だわ。


じゃ、思う存分甘えて、スキー楽しもう!


別荘の料理は任せてたもれ♪