北海道は8月が七夕というのを知ったのは二十歳過ぎてからだったような、それまでの人生は七夕を素通りしてきたのか?実家で短冊飾ったのは覚えているけどもしかして8月だったのか?幼い頃の記憶が極めて薄い。七夕の記憶も記憶と記憶を繋ぎ合わせて創られた架空の記憶の可能性ある。脳が見ている景色は誰も否定することは出来ない、かといって鵜呑みにするでもない。なるほど。
6月一杯で仕事を辞めた。5年勤めた。我ながら頑張ったんじゃないかと思う。夜勤でまあまあ脳にダメージ負ったような気もする。普通に加齢の仕業かもしれない。
しかし専門家に診てもらうまでは何も確定しないので結局何がどうなっているのか何も分からず憶測ばかり散らかっており、うーんこれは後まわしだな、、、としているうちにあっという間に時は流れて結局何がどうなっているのか何も分からず憶測ばかり散らかっている。
仕事を辞めて勉強を始めた。
何も分からないがとにかく楽しい。
新しい世界に飛び込むことは非常に恐ろしいと感じるところがあるけど、どんどん新しいことに挑戦していくことは自分にとって良いな、と結果的に思う。こと多し。ゆえどんどんやる。まだまだ若者である。
今や50歳でも人生半分なのであるから、まだまだこれからなのである。これから先も楽しいこと苦しいことなんでも喰ってデカくなる。大きくなれよ。ハイリハイリフレハイリホー。
あるきっかけがあり、憲法について学びたくなった。
何かしらの勉強会などに参加出来たらなと考えているが、邪なセミナーかそうでないかの見分け方が分からない。セミナーに参加したことがないからだ。何か刷り込まれたときに自分を強く持つことが出来るか分からない。
怪しさ満天(笑顔は満点)のマルチ説明会では全く洗脳されなかったから行けんべ!って余裕をこいてるとより体系的な洗脳の餌食になってしまう気がする。
洗脳されることないと思うけども、ぼくを洗脳してもメリットないからね、それでも忍び寄る悪意(あるいは猛烈な善意かもしれない)には物凄い恐れを感じる。
というような偏見を自覚する。
ぼくは決していい人間ではない。いい人間ぶりたい気持ちがある。ことも自覚する。
書くこと、読むこと、をきちんとしてこなかったので文章を書く人のように文章を書けない。そのように書いてもみたい。書いてみもしたい。
人生の色んな点、点において文章を褒められ、それが嬉しかったので、今も文章に囚われている。
とりわけめちゃくちゃな文章を褒められてきた記憶があり、ああ、これくらいめちゃくちゃ書いたら人は喜ぶのだな、と学習してここまで来た気がする。今は自分を楽しませるために書いている気がする。結局それがぼくにとって一番心地の良い文字との関わり方な気がする。
さて、
さて、とか言っておけば文章書ける人っぽい気がする。
文章書ける人の文章書け具合なんなのだろうか、良いな〜と思う。
『こういうことがあって、これはこういうことで、だからこうで、つまりこうである!考えていこ!』を書ける人が羨ましい。それはだって頭良さそうだからだ!ぼくだって頭良く見られたい!という気持ちがまだある。
人一倍努力しないと身にならないというのがなんとなく分かってきた。頑張ってる風を装うと同時に少し頑張っている。頑張り方を知らないので頑張ってる風を装っているのを隠しきれないというか、頑張ってるアピールしてる風に見えるくらい頑張らないと追い付けないというか。とにかく自意識パラダイスだ、それが良い感じに作用するときも逆の時もある。
って皆そんなもんか。ホントの自分、みたいなものに関心が向きすぎてて『ぼくって変なんじゃないか』とか思い込んでしまいがちてる。それで言ったら皆変だ!全員変!
変とか普通とかってなんだ。よく分からない。
さて、前回オートマティスムっぽきものを書いてみたりしたわけで、継続してやってみること大事マンブラザーズだなと思ったのでまたオートマティスムっぽきやつを試行してさよならする。全然やり方覚えていないしととのっていない。沢山の文章を書きたい。
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アバンタイトルから見ても煤けた空がまるでチシャ猫のように光る雲と空、延々と永遠が輝く。島模様。浮かんだ空はそこにかしこに浮かんだ空は。おお。それ。みよ。オーソレミーオやん!それ!そーれそれそれお祭りだ。オマツリダーZ!!空にそびえるジビエ。メンチカツ太閤ッここからだここから。まだまだやっとこさやっとかめ!ヘイヘーイピッチャーびびってる!なんてもんじゃない。もんじゃなんじゃもんじゃいがらっぽいな九段下ヒバゴンの抑止力。炎天下。サムシング。ウルトラマックスバリュー。炎天下。エンテンド!ハーッ!なめろう。博多新幹線開通記念公演ミシシッピ湾に浮かぶ雲。なめろう。眠すぎ。
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語彙枯れてる!!
ググったところによると
・まず『私』がなくなって〜
・過去形がなくなって〜
・動詞は原型になって〜←???
・前後の繋がりがなくなる!!!
みたいなことらしいけど、何??どゆこと??
何度か試していく。試してやんでい!
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オートミールパパみかんの夜だ左から縞しましまオッコトヌシぬしぬし歩くぬーんピピモルガン東から西から西しからからから魚みだりにみだる心心ころももろポポらぱパしかナビの王特に言いかけたかもニガリ山ううー少しだけ少し、言い忘れた飯山は良いな〜隣のトットロぽっぽやミスティック・リバー円天、円天下さい!エン転職!はーーーーっ!!
閑話休題落第ラクダ嘶くだおごめく確かめる光下さいもっともっともったいブッダMODモディファイファーアウェイアウェイアウェイフロムみーしがらみ力なく鳴くいななく血走りいがらっぽいな喉の奥駒込新幹線滲んだ雲淀んだヨンの4℃エンゲージエブリバディtouchWatchヘイセイの終わりからここまでの軌跡に乾杯カンパネラネッラメラミホイミベホイミべホムマホムオホムツクツクボウシ棒帽子ぼうぼうしホウボウに横暴に労働教師気管支ミシシッピウルスラ!!ウルスラ!!時にわれらわがままの保身ニカラグアとおりもんウケるマジモンのポポ理解に苦しむNULLエルビスペレペレーおおもうおしまい?もうおしまい?ねずみ。ニニギ!のみこと!お見事!サンシャインでした。そこから来たのは天龍源一郎。共に現れたのは天龍源一郎。ンー!アポーペー!アポーペー!ポーーーーウ!!!いやまってイヤマッドくるくるくるる編成。変声期迎えた迎えがお迎えに上がったガッタチャンスアガラアガラアガラズィギズィ(ア~ーーー!!!!)風鈴ちりん。ここまでから明日。登戸。むかで。テンキューな。おかわり。シートン動物記。キキキリンリキ。Aimer。菜々緒。オッパカンナムスタイルオッオッオッオッ、ヒカリシデショク虫のタンゴぼくの恋人は黒い猫。
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ただの連想ゲームくね?
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冷静に考えて衛星に平静を装って形成された名声は理性を越えたちぇんちぇいピノコ出ございあんすプライアンスコンでござんするるるるるるる〜北風、と申しまするはあれ?なんだっけあれ?なんかなんだっけあれ?と申しました!も!う!し!ま!し!た!!した!!したっけね〜。そういって彼は彼女は。枯山水を壁にぶつけたばかりなのに計り知れない呼吸法のいくつかを称えて眼の前から消えた。光よ。光よ光れよ光と共に光輝く加賀屋1800微塵も関心のないように内容がないよう、特になにもなかったかのように笑う。寂しい。しばらくあとになって、夕暮れを覗くのはまるでエジソンの法灯。応答せよ。応答せよ。応答。ほんとどうしようもないわね。ジャビロ磐田。そんな!既出の技術にキジ猿鳥戌亥、猫、山猫、が五十三次。手も荒れて荒れて荒れ果てててやんがでいでありますからもーうもう、モー、さんかっけい、お尻しりしりしりしりしり、危機一髪間一髪モービル、スクラロース、壊して、ミシガン、教えて、しからば、戻して、夢、冷めて、えげつない嚥下で、照らして、まだかつてのことを。終焉が迎えても怯えて。震えて。終了。のとき、を待ちわびて、悠久のさざなみを称えて。森の子どもたちと笑って。眠りについた春は遠く視界の隅を焼き尽くすかのようにピンクの桃が流れ着いた行く先はどうにも新幹線が絡んでいるようだ。カランコロン、鳴る恵比寿。時を刻む四肢が、少し涙を拭うように、なめろう。きょ、きょ、きょ、究極の屈辱に縛られて、晴れ模様、楔を打ち込んで、もうどこにも誰も居ない車内を見回していて、程よいところで打たれて。
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韻踏みに行ってる感あるね?
半オートマティスムくらいの感じ?
ちょっとわからなくなってきたので理性をバリバリにオンにする。
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徐々に背広ビロビロに乾いてテクニックサンライズ賛否両論食らわせろモンドセレクション金賞セレクションセレブリティエレメンタリティモーリダニアリティケッハベルエサロットモルガナしばらくの時時とときと企図した週刊誌えぐれ、そよ風と共に。はあため息。たしぎ。さかな。トリンドル玲奈。カカロット、純然たりティチャリティアリンコまじミジンコじみティ森魚。てきてきてきてきてきてきてき、鉄騎見参マリメッコフォーメン、週一で。A1で目にそもそも縛られたくないンゴの夜ぬすばいはしだす、テクニカ。ネバエン。ネバエン。チャー!チャー!エブリバディ二問目デデンデンデデン、デデンデンデデン。オブリビオン。パビリオン。パピヨンぴぱぴーしししC cube漏斗まるごと応答召喚獣教官の導火線に金柑塗ってまたぬってとうとう我らスカイツリーの民になるアリになるバリになるあるになる神楽したためる踊り踊るなら奈良漬け戦隊オーデトオンパパガツシシヤマダダリオンきっっっっと溶けているだろう遠くアポロン、はあ!ハルモニ!
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眠たくなって寝ぼけちゃった。
おやすみなさいだ!
沢山の文章を書きたい。
