モヒカンかヒモ

モヒカンかヒモ

タクロウです



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街宣街宣街宣!バーニラ!バニラ!バーニラ!バニラ!

ツイッター以外はあまり使わなくなって久しいのですが、なにやらたくさん書きたいことがあり、ツイッターだとなんだか喧しくなりそう(ラウッダー)なのでブログでまとめて書きます。

2年ぶりの更新です。

そして1年ぶりに短編演劇の脚本を書きました。
前回はひとり芝居で、今回はふたり芝居!

きまぐれポニーテールという、札幌で活躍する寺地ユイという女性が主宰を務める演劇ユニットがありまして、
Pair Play Paradeという、元は札幌で活躍していて、今は東京で活躍する谷口健太郎という漢(漢!)の短編ふたり芝居を何本か上演する企画がありまして、
で、きまぐれポニーテールがPair Play Paradeをプロデュースしちゃうゾ!なんなら札幌と東京の二都市でやっちゃうゾ!の企画が今回の企画です。
そのうちの短編の一本をぼくが書きましたということです。

で、先日札幌公演が終わりまして、10月6日と10月7日に東京公演があります。




↑これです。

札幌公演を観て、東京公演のゲネ(つまり、まるっと本番さながらにやるリハーサルのようなものです!)を観まして、沢山の人に観てもらいたい気持ちが湧き上がって参りました。
ぼくは東京公演を観に行けないので、せめて!
ということで、ぼくの独断と偏見に基づきながら、一本ずつその魅力をご紹介していきたいと思います。ネタバレはないと思うのでたぶん大丈夫です。


「まわるる」
限定された空間の中で繰り広げられる女性同士のやり取りがとても良質で、最小限度の動きや会話からビシビシ情景が浮かんできて楽しいです。関係のまわるる具合も観ていて痛快です。遠藤雷太さんの丁寧な脚本と演出が非常によいです。勉強になります。
寺地さんとありささんの必死な姿はキュートで面白いです。必見です。


「チワワ・スタンプ・インシュランス」
熊谷くんとIKEAさんの男女ふたり芝居です。
ふたりとも器用な役者さんでして、その器用っぷりが如何なく発揮された作品だと思います。その姿が潔くてなんだか爽やかな気持ちになります。
あるあるわかるがてんこ盛り沢山でエエゾ!
りょうくんのヒゲ面や蘭ちゃんの色んな表情がみれて得した気持ちになります。必見です。
あと演出の井上くんは顔がかっこいいです。

「生まじめ Sting Ting」
ぼくの書いたやつです。まずはとにかく台本を読んだ人に楽しんでもらえるように書いているので、ある意味上演不可能な表現がおいでよ盛り盛りの森なのですが、演出の前田くん、役者の遠藤くん、木山くんの圧倒的頑張りでなんと上演してます。
台本にないシーンがメチャ面白かったりして個人的に少し悔しいですが、面白いのでなんでもオッケーです!涙出ます。
遠藤くんと木山くん、そして前田くんはもはや怪物です。必見です。


「寝るとひらく扉」
東京公演のゲストです。サイトータツミチさんは札幌から東京へ移住してきた移民系東京人です。
スタイリッシュで力強い、雄々しい系演劇です。
音や照明もスタイリッシュにバビッと決まっていてこの着こなし……燕尾服!!です。
飯干さんyoshiyaさんの佇まい、必見です。
そしてサイトータツミチさんは顔がかっこいいです。


東京公演は以上の四組で開催されます。
四者四様、それぞれがそれぞれの魅力を孕んでおりまして、高濃度茶カテキンのような観後のさっぱり感があるので、わたしさっき喫茶で殺菌されましたわ、とあわや回文とみせかけての全くのノー回文であります。
まだお席にてぇへん余裕あっぞ!!チチ!観ねえともってぇねぇぞ!!というふうに悟空さも仰っているので、これは観ねば!なのです。ミネルバ法律事務所です!当日券も出るぞ出るぞ!スーパー玉出

そんなこんなで、本日14時から幕が上がります。マクゴナガルです。これは本当の話で、昨晩突如エマワトソンの夢をみました。ハイエイタス!!!(呪文風細美)

10月6日は14時開演、19時開演、
10月7日は13時開演、17時開演、
の計4公演です!

チェキら!

そして、札幌公演は終わりましたので今回はもう観れないのですが、札幌公演のゲストをご紹介して終わります。

「烏骨鶏の骨」
劇団米騒動という札幌の若手劇団の人のふたり芝居です。若さは武器さ!わかさ生活!
ふたりのタイム感が独特で、ほんわかします。お話の内容はわりかしシビアなのですが、ほんわかに包んで提供大学なので可笑しいです。
カマツカの脚本は、お客さんに想像を委ねる部分というか、良い余白がたくさんあって、それが、あっ、これってこうなのじゃん、と各々頭の中でガチッとキマッたときに凄く、わぁ、となって気持ちが良いです。必見でした。


と、そのような形で僭越ながらご紹介させて頂きました。東京の方に観て頂くことで、札幌と東京の二都市を繋ぐ架け橋となって頂きたく思う所存でございます!!!

以上、よろしくお願い致します。

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打ち上げ終わって、とても感傷的な気持ちだったから、(自分が書いていて)気持ちいい文章が書けそうだったので、年ぶりに更新したる〜とボチボチ書いて数時間進めてニヤニヤしてたのに寝ぼけてバックスペースで一掃してしまったんだの!!!!!!
ジョバアァ〜〜〜!!!!!!!

思い出しながら
物思いに耽りながら
更新する次第であります。

そんなこんなで、
北三条通ラムネ工場演劇部
食べごろ図鑑
が、終わった。
共に夏が終わった。夏の終わりにはただあなたに会いたくなるの、ってありゃほんとだ。

たくさんのお客様にご来場いただけました、本当に、感謝の限りです。
雨の日も、風の日も、劇場に足を運んで下さり、ありがとうございます。
谷村卓朗です。もっと精進します。

こけしが、村田こけしになって帰ってきた。
原彩弓は、原彩弓のまま、帰ってきた。

東京から帰ってきた二人は、二人のままで、少し大人になっていた。

こけしは東京からやってきて、脚本と演出をやってくれた。
こけしの作品は、子供部屋のようで、ぼくらはその中のおもちゃで好きなように遊べて、でもケガしそうになったらコラ〜〜〜!と怒られるような、そんな感じ。例えが下手!!
こけしはぼくにとって母的な存在なのだ、絶対的信頼と安心と、この人の為になら無償で命張れる、的な、なんかそういうもの的な。

この人が居なければぼくは演劇を続けられていなかったのだなあ、と思うと本当にこけしの存在はデカい。あと、東京は重力が札幌の200倍あるらしく、少し痩せてた。

あゆみちゃんは、単身ウガンダ共和国から渡米してきた。日本に上陸してすぐは慣れない日本語で苦戦していたようだ。相変わらずのスロースターターで、ポンコツっぷりも相変わらずだけど、それでも、ガンギマリになった時に放つオーラが半端なかった。舞台のあゆみちゃんは、ドキッとするくらい魅力的だ。でも本当はポンコツで、なんなんだろうこの人。多くの謎を残す女あゆみ、の論文だけで地球三杯ぶんいけちゃうんじゃないか。

白鳥さん(4DX)は、湖でひっそり暮らしていたところを鵜飼いのおじさんに拾われて、札幌にやってきた、まさに異端児だ。助演出と、たくさんのスタッフワークをやってくれた(4DX)。人間界で暮らすうちにすっかりヒトと同じ恰好になった彼は、鳥としては異例の、運転免許ホルダーとしても知られている。馬糞が好物で、愛車は馬糞の匂い(4DX)がするらしい。
白鳥さんは、なんか常にカチってるイメージがあったので、恐かったのだが(4DX)、その実、超絶真面目で、熱くて、優しい人だった(4DX)。この人とガチで出会えたのはなかなか大きな出来事だなと思った。いつか白鳥さんが湖に帰るその日まで、チェックし続けよう。ちなみに、雄介という名前は鵜飼いのおじさんが付けた(4DX3D)。

スタッフの皆さんも本当に素敵な方ばかりで、このメンツでならイモータンジョーに一泡吹かせられるなと思いました。
BLOCHの和田さん、音響の奈々さん、照明の飛雄、映像のマサルさん、舞台美術のゆりちゃん、舞台製作の上田さん、ゲネ撮影のはるなちゃん、諸々やってくれた八田さん、野澤さん、ちさとちゃん、もくめ、加納さん、皆さん本当にありがとうございました。たくさんお世話になりました。
お芝居は、沢山の人と共に作るのだあ、と再認識しました。スゲースゲー!スクラム!


出演者もなんかヤベーやつらばっかりだったので、あいうえお順に紹介していこう!

北斗晶 a.k.a. 有田哲(劇団アトリエ)


は行から始まってしまった。
佐々木健介の嫁。笑顔がかわいい。
小さくて筋肉質な身体と、枯れやすい喉。
日に日に声がガラッガラになっていき、言語がガラパゴス化していった。千秋楽なんか、喋るたびに独自の進化を遂げた爬虫類や鳥類などが劇場に集まってきて大変だった。台詞を言っていると見せかけて同胞に呼び掛ける技術が凄い。
ぼくは、今まで、有田哲のことをぼんやりと、苦手ダナーと思っていた、なんでなのかは謎だけど。でも、イイヤツになった。ぼくの中でそう決まった。笑顔がかわいいことに気付いたのがデカい。人は見た目が9割だからだ。
哲!!お前は死ぬまで一生ずっと一緒だからな!!!!!!!

五十川由華 a.k.a. GAMI
(おかめの三角フラスコ)


この動画ではパッと見わからないかと思うが、
人妻♡
である。
そして、お察しの通り、別人である。
ちびちゃん。おかめの同胞なんだ。ちびくてめんこいんだ、一生懸命でかわいんだ。膝にまんまる紫色したでっかいアザが出来ていた。イテテ〜!やったな〜この〜!
彼女の空気感は、お家芸のような、待ってました的な安心感と安定感を以て尊し。
拾い上手なので、どんな球を投げてもちゃんと返してくれるのだ、多多多多多多い日も安心なのだ。
タンポン女優。

猪股五郎(演劇集団遊罠坊)



顔がでけえ。帰れ。
こいつは学の一個下の後輩で、舎弟である。五郎が買ってきたアンパンとコーヒー牛乳は年間1000を超えた。もちろん舎弟以降の話は全部真っ赤ななので安心してほしい。
屋入りしてから五郎をディスったり褒めたりしていたら、(謎に流行していた)ラップのスキルが爆上がりした。でも猪股以外では上手に韻が踏めない。因果よのう。
学の後輩だけど一緒に芝居やるの初めてだったのだ。ぼくは嬉しい。先輩とか後輩とか、関係ないよ、一緒に芝居やったらね。
でもこいつはマジでハゲ。ハゲいじりすぎてごめんね。坊主にしてるだけ。五郎は見た目通り、安定したスキルと役回りで魅せるのであった。そして、イイヤツだよ。


氏次·D·啓



ジャケ写。
日本人にしては珍しく、Dの称号を継ぐもの。らしさ満点の歌のお兄さん。
ひとつなぎの秘宝ワンピースを求めて海に出た最中で演劇に出会い、それ以降は演劇活動を続けている。ワンピースは!?
ぼくが札幌で演劇を始めた頃からお世話になっている大先輩。
コミコミの実の能力者であり、美味くて安い飲み屋をよく紹介してくれる。コミコミのピストル!(下ネタ)
いかなる時もウケる術を知っている。そしてウケる以外のスキルも併せ持つ。
ラップバトルに最後まで付き合ってくれたマイメン。
ドラえもんが好きなあまり、29世紀からやってきた未来人である。

大谷早生(劇団うみねこ)



いつだったか誰かが言った、さきぽよ、という謎のあだ名がシミのように一部に浸透していき最終的に身も心もさきぽよになった。人間としては唯一実写で攻殻機動隊に出演した、義眼レンズの持ち主。
さきぽよは死ぬほど顔が整っている。こんな綺麗な顔した人がいるもんか、と三百回鏡に頭突きを食らわせたところでようやくその事実を飲み込めた。
真っ黒で、吸い込まれそうな目をしている。静かなパッションに満ち溢れている。将来有望、きっと頭丸めても可愛いから、実写版西遊記などに起用されると良い。
地元樽の怖いスポットを山ほど知っていて、除霊した数は年間数億を超える。だから、実写版西遊記などに起用されると良い。


後藤貴子(エンプロ)



This is GOTAKA a.k.a. GOD TACKER.
GotakA is god, and human too much.
Ms.GotAka is  tottemo beautiful,  cute, and more.
Yesterday once more (sha na na na na〜).
GOTaKa is woman.
GotAkA wa totemo suteki na o nathan take it sonzai.
Gattaca is very omoshiroi eiga、
minasan mo mite mite ne。
gOtaKA without Pa.
I love her.

能登屋駿介(RED KING CRAB)



エイ。




エイ。




エイ。



廣瀬詩映莉(ELEVEN NINES)



かつてはシザーマンとしてクロックタワーに出演していたハサミ系女子。全身に暗器と毒をインプラントしているため、触れたものは死ぬ。
本番で口づけをしていたので、さきぽよは実は何度か死んでいる。この秋はキレイめゾンビでキマリ!
彼女は19歳だが、カゲロウの年齢で言うところの19歳であり、実は紀元前から私たち人間の営みを見守ってきた者のひとり。
鼻腔の拡張性能が非常に高く、顔面の反射に優れる。ギャップにとても惹かれる。
ティーンの怪物。一緒になってはしゃいでくれる超絶愉快な人だった。魅力の申し子とも言えるほどにずっと見ていられる。メーン!



(わざわざ調べた)


宮森峻也(静と動)



ざっと、の愛称で知られる。
現代に舞い降りた武士(エンジェル)。
男の中の男。物静かだが内に秘めたる情熱の深さは無二。妙な身体性と独特の声、キが付くほどの真面目さ、ゴジラへの深いなど、気になる要素満載の男の中の男。
パワフルかつ繊細、繊細かつパワフル、繊パワかつ繊フルかつパワ細。
個人的にはよく木製ボイジャーなどでお世話になっている。今後飯などを奢りたい男の中の男。好物などを根掘り葉掘り聞いてみよう。


山口鯨(劇団·木製ボイジャー14号)



海への憧れから、鯨へと転身したアヤカシ。肩がよく出ている。
シーシェパードとは利害関係にある。ほげ〜!
上背があり、声が低く、カリメロに似ている。そのことについて渋谷OL100人に聞いた所、そのような特徴のある人間は、とても存在感があるということがわかった。
木製ボイジャーの怪人、井上嵩之に師事し、演劇を学んできた。つまり、プログレ女優である。彼女は、役をどれだけ理解するか、にほぼすべての情熱を注ぐ。端的に言えば、読み込む。どのような役でもただひたすらに、激烈に読み解こうとする姿勢は、賞賛に値するだろう。
RGBやCMYKが分かればあらゆる人の乳首の色をJAVAで出力できる為、彼女は普段、乳首探偵として暗躍している。


文字数と写真が多すぎるのかプレビューがバグってきたのでこの辺で。

ちなみにぼくは谷村卓朗こと谷村卓朗でした。これからも谷村卓朗でした。
以上です。
今後も全員演劇を続けるに違いないので要チェックですワンツー!ワンツー!パンツミセロ〜!!

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お久しぶりです。
谷村卓朗です。
なんと8月から更新が止まっておりました。

さまざまやっておりました。
一人芝居の脚本書いたり、お芝居したり、映画みたりしておりました。
3D映画を初めて見ました。ベェェェェェイマックスでした。3Dでした。
ミニシアターに初めて行きました。キノにて、天才スピヴェットでした。天才でした。

最近体調は悪かないが心臓が高鳴って参っております。要は有言実行です。
あれもしたいこれもしたい、そんな感じの煩悩に塗れつつ毎日日々的日常の毎日、
そうこうしているうちにもぼくは腐っていくので、カビが生えて苔がむして、チーツーに還っていってしまうので、あらゆるはすなわちヤラねヴァ法律事務所なのです。

が、しなきゃやらなきゃにゴッソリ時間を持っていかれて、アレ?ぼくは本当は何がしたかったのだっけやりたかったのだっけ?と、ちんぽ??ちんぽ!ちんぽーーーー!!!!!

目下、わたくしまた台本書きたいなあなのでした。
たい、なあ、は死ねな、思った瞬間ヤるんだよ!ド級レイパー理論で参ります。

以上、田吾作ステッグマイヤーでした。

テーマ:
今日は何やら早起きの、
ところが今日はおやすみの。
体力がメキメキと回復していくのを感じます。
自堕らけ、ぽよよ、革命!

今日から始まりますねライジングサン。
始まりましたそれは、終わりに向かって走り出すのですが、しかしながらあの時間は永久だなあ。

今年は行けませんが
タイムスケジュールを眺めながら
あれ行ってこれ行ってー
するのがタマランティーノでクエンティンです。

そうそうそう、
ケータイがぶっ壊れていまして、
ケータイがふっかちしました。
もう雨の日にケータイは使わないよ、
そういうことです。
ご心配おかけしました。

大事に使います。
と、誓ったものの、
ぼくのケータイ二世代も前のやつなのね、
なんて思ってしまったりして、
ギャラクシー3なんですけどぼく、
ギャラクシーも5になってますやん、です。
買い替え期を虎視眈々たん、です。
つーかもうあいぽんでいいじゃん。

愛すべきタブーをぶち破りしナニカシラ、
の登場をぼくは待っていたのだナア、
タブーがタブーじゃなくなればぼくは苦しまずに済むのだ、ダッダ。
素直が最強であるということです、
ぼくの好きな彼彼女あの子あの人、
きっとみんな素直なのです、
素直になれるから好きなんだったり、
素直でいてくれるから好きなんだったり、
なんかそんなふうな、
うーむいくらなんでも23でそれに気付くのは遅いが
でもコールドスリープしてたから今だ!

さて、
教文短編演劇祭、
いよいよ、
明日から!
です。

ぼく、谷村は14時からの予選Aブロック、
劇団パーソンズの演目
「ポイントカードはお持ちですか?」
に出ます。
ワクワクしています。
ぼくは演劇のお祭りには参加したことがないので、楽しみです、すごく楽しみなのです。
楽しんでいただけたら幸いだなあ、
ハッハイヤーサーサ!

よかったら観に来てくださいね!
ぼく頑張ります。

教育文化会館小ホールにて
ぼく頑張ります。

全員頑張ります。
みんなの頑張りを
ぜしともご覧くださいまし。
と、いふことでした。

もののふ!

久々のブログでした。

テーマ:


部屋の汚さ現在も健在、原罪プッチンプリン

ブログまた放置しちゃった。
まさしく三日坊主であります。
ぼうざずにいられないんだもの!
ところが忙しさは言い訳にならないわけです、
二宮金次郎はなんか薪を背負いつつ読書をしつつだし、うへーぼくにあんな芸当できるのかな?やるんだよ!
24時間全員に平等に鳳凰堂に与えられておるわけだけど、僕の一時間とあのコの一時間はきっと違う!だから、何が違うかを科学すれば未知なる道は満ち満ちてくるはずさ!ミッチー!水路がザッバー!フランクがザッパー!

というわけで、霊6単独終わりました。
皆様本当にありがとうございました。
僕は隠居します。隠居しつつ出ます。
というわけで直近は23日の笑RAPSですな。
霊6、なんとMCです。
どうなることやら、ま、なんとかなるやら!

で、次が8月、短編演劇祭りに出ます。
僕はいわゆるお祭り漢なので、祭りと聞いたら胸が躍り出します。ドッドッドッ!!心拍がパクパク鳴り響いては鳴り、響いては鳴り。
僕はパーソンズさんのお世話になります。
頑張ります!お芝居します!
谷村一族の誇りにかけて!!
頑張ります!!
ポイントカードはお持ちですか?
です!

9月もまた、パーソンズさんのお世話になります。
深爪に、愛。
です!

というわけで僕はこれからも頑張ります!
ゆくゆくは岸田賞を狙っていきます!
え?岸田賞って戯曲賞なの?なんだよそれだめじゃん!

と、最近なんとなく頑張れてない気がするので本当に頑張りたいです。あの日のこと…思い出すんや!!
しかし日々の生活レベル的低さーにぎょぎょぎょ、です。もっと熱くならねば、ああ、なんだか日々じめじめする。カラッといきたいものですが、なかなか降り止まぬ雨、雨、雨でございますね。

不誠実が過ぎたようで、何やらおかしい近頃は何やら。
倍の誠実でもって参らねばならぬトコロですが、わたくし気力の欠片もどこへやら、砂浜で砂Aや砂Bを見つけるくらい気力どっか行っちゃった病、5月だろうが6月だろうが病は病、病は気から!気が滅入っては飯も喉を通らぬ!

というわけで何か楽しいことを、もちろんひとりじゃなくてだよ、みんなで、楽しいことを、したいなあと思うのだけど、待てみんなって誰だ。何億年も前から、みんな、の影を追い続けているものの、僕には正体が掴めずにいるのです。

素直であらねばあらゆるがあらゆらないからヤバイ。ということに心から気付く日は来るだろうか、素直であらる時が最も素敵タイムだよなあ、そうでありたいものの、やはり大人でありたい、真に大人であるということは、大人ぶることではない、大人の階段をのぼれましたでしょうかワタシは、

全くもって誰にも何も直にて言われない、のがなんともかんとも、もしや僕が聞く耳を持っていない?そうではないと良いなあ、そばだてているものの、聞こえてこないや、あーん寂しさのワケはそこかしこに、まあよし、わたしゃ音楽家山のほとりーー、旋律聴いてみよ!

と、とりとめなさをこの辺でとりとめます。

寝る時間だ!BOY!

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