こんばんてーん

 

げきみそです。

 

 

 

…とことで、

 

 

前回の“空影”から、

 

 

ゴルドランとの「大空合体」をしていきます!

(  ̄▽ ̄)ノ

 

 

 

まずは空影を鳥形態にしまして…

 

 

こんな感じで胴体をギュッと畳みます。

(ここまでのシークエンスは面倒なんで端折る)

 

 

この状態になった空影を、ゴルドランの背中に合体させると…

 

 

 

 

▽大空合体スカイゴルドラン

 

空影がバックパックのように背負われることで翼を得るゴルドラン、その見た目通りに飛行能力を持つようになって従来よりも多角的な戦闘が可能に。劇中では本人達も合体が出来るとは知らなかった機能だったが窮地に陥った際に土壇場で披露、その未知なる合体形態には空影から“スカイゴルドラン”と名付けられた…っていう。

 

 

 

主役の勇者とサブキャラの勇者による合体ですが、これはグレート合体には含まれず武装合体という強化形態に分類されるらしい。サブ勇者が大きな武器として変形するのは他作品でも見受けられますが、本体にくっ付いているがそっちのパターンになるんですね。

 

背中に装着されて主役ロボに飛行能力を与える…っていう意味では、マジンガーにおけるジェットスクランダーみたいな扱いなのかな。(商業的にはw)

 

 

 

 

武装としては、そのままゴルドランの各種火器は使用可能なところに空影のランチャーも加えられ、一斉発射する必殺技にもランチャーが足されるので単純な総合火力はアップ。

 

 

 

そして、そのランチャーから竜巻を発生させて相手を捕縛したうえで一刀両断する必殺技“疾風迅雷切り”が使えるようになる。

 

これも単純にゴルドラン形態での戦法をパワーアップさせたようなものですが、演出としても派手になっていて必殺技として見応えのあるものになっていました。…確かに、そういった面も加味すればグレート合体というよりゴルドランの強化という程度だと分かるのか。

 

 

 

 

いつもより短めですが、これでゴルドラン+空影のスカイゴルドラン!

\(  ̄▽ ̄)/

 

 

 

いや、今週はねぇ…

 

なにやら世間的にはシルバーウィークだ何だとかってカレンダー的にも赤色が並んで連休となっている模様ですが、個人的にはこの旗日期間の全てが連勤になってますから、今年はゴールデンウィークに続いて暦に恵まれなかった感じになっちゃってて。

 

しかも今日は大変な作業が立て続けに起こってしまったりしてるもんで…もう今週はちまちまとプラモをブンドドして気晴らしするくらいの体力しかありません。←

 

 

 

 

げきみそ☆パーンチッ!! ΣO( ̄□ ̄  o)

こんばんてーん

 

げきみそです。

 

 

 

先日からブンドドしております、SMPの『黄金勇者ゴルドラン』シリーズより…

 

 

 

プレバン限定で発売されていた“空影”を。

 

だいたい勇者シリーズのSMPでは主役機が初弾として発売されてから所謂グレート合体までを再現する為に2番手の機体までは一般販売されるのが通例でしたが、ゴルドランでは主役のみが一般販売でそれ以降はプレバン限定となっていました。

 

なんかちょっと惜しいよなぁ…とは思いつつ、正直ここ数年のSMPは戦隊ロボ系に力を入れてて勇者シリーズはそこまで主流ではなかった感じもありますから、ジェイデッカーで結構な揃い踏みになった反動なのかゴルドランは最小限にされちゃった印象でしたね。

(; ^_^)

 

 

 

まぁ、そんなこともありながらの空影。

 

パーツ数はそんなに多くない…プレバン限定として単体でパッケージ化されるには少ないと云える分量。1枚が広いパーツが目立ちますが、それを除けばサクッと組める内容。

 

 

 

とことで、

 

 

▽黄金忍者 空影

 

とある遺跡のパワーストーンから現世に復活したレジェンドラの勇者のひとり、主役のゴルドランが侍ならこちらは忍者がモチーフになっている、空影。作品のテーマ的に仕方無いが、忍者というわりには目立ちそうなゴールドの装飾w

 

 

顔など一部は彩色済みのパーツになっていてシールは最小限に抑えられているのはプレバン限定ならではか、素組みで十分に色分けは遜色無いレベル。これもいつもの合体後を重視されたものだが、本来のデザインよりも大きめな翼が目立つキットになっている。

 

だもんで、背中側に重心が偏り過ぎててそのままだと直立されることも難しいバランスになっちゃってますけれども。

 

 

 

 

翼無し状態。

 

せっかくプレバン限定にされたんなら、塗装とかだけじゃなく合体の前後で見栄えを考慮された翼パーツが個別にあって欲しかったものですが。…主役機ならそこまで作られたんだろうけどなぁ。

(  ̄ω ̄)

 

 

ちゃんと翼を広げたら、かなりの幅に。

 

一応は可動式になっているのがせめてもの救いでしょうか。

 

 

 

付属パーツ、武器としては背中にある“飛翔剣”が。

(今これを書きながら、忍者だから基本的には逆手持ちだったなと気付いた←)

 

これはちゃんと鞘に納めた状態から抜刀まで出来るように別パーツになっていて、SMPでは納刀と抜刀(手持ち)の固定パーツになるか微妙なサイズ感なところだったと思いますが、そこはしっかり作ってくれてました。

 

 

本来はこの剣の他にも、忍者っぽく手裏剣や鎖鎌なんて武器もあった空影ですが今回のキットではここまでの再現止まり。そういう細々としたパーツを付けられるかどうかの線引きってなんなんだろうなぁ。

 

あと一応は背中の(飛翔剣をマウントしている)部分はミサイルランチャーのような武装でもありましたね。そこら辺だけはロボットらしい武装。

 

 

 

 

ゴルドランとのサイズ比較。

 

確か劇中では一回り小柄な程度だったかなと思いますが、プラモとしては翼を除けば半分くらいの体躯に。…いや、まぁアニメも当時観てたっきりだから自分のイメージとしてそうだっただけで実際はこのくらいの差だったのかもしれないけどw

 

 

 

 

そして空影は、ここから変形機構としてバード形態みたいなものに。

 

 

 

こんな感じに、胴体の中心ラインを脚を跨がせつつぐるっと後ろに向け、その脚は膝を逆に曲げる感じで前方に。腕は畳んだりして、あらためて翼を取り付けたら…

 

 

 

 

 

黄金の鳥…への変形能力がある空影。

 

 

 

 

この状態だとまだ、翼がこのくらい大きくても見栄えが良いねっていう程度で見られるかな?

 

 

 

 

簡単に…ではありますが、そんな感じの空影でした。

 

ここからの合体やら何やらもあるんですが、それはまた次回。

 

 

 

 

げきみそ☆パーンチッ!! ΣO( ̄□ ̄  o)

こんばんてーん

 

げきみそです。

 

 

 

アレですねぇ…

 

 

Netflixで配信されているアニメ版『スティール・ボール・ラン』の続きが、いよいよ来週から始まりますねぇ。

(  ̄▽ ̄)

 

 

今年の3月に初回エピソードが配信されてから半年、尺が長めだったもののテレビ放送にしたら約2話分で内容としては単行本のちょうど1巻の範囲くらい…だもんで、キリが良い締め方ではあったもののかなり御預けをされていた状態。

 

アニメ版になった際にありがちな、場面を見せる順番が少し違っている点での不満…という程ではなだろうが、端折られたのか演出の都合で並びが変わったのかどうか、この2nd以降で分かる感じになっていれば良いんですけども。

 

 

 

 

 

 

 

公式サイトのキャラ紹介の欄には主要メンバーが足されていて、新規にキャスト発表されていたのも幾つか。

 

特に、本来原作では先ず彼のエピソードから始まり後々への伏線も仕込まれているサンドマンの出番に関しては気になるところ。…あと、公式ページの大統領がいつまでこのビジュアルで表示されているかも見所かな?w

 

 

 

 

…んで、この続編配信に伴って、

 

 

何やらブラウザゲームみたいなものが公開されてたりして。

 

 

 

 

タップ(交互連打)でジャイロの乗った馬を走らせて、時間内にどれだけの距離(スコア)を伸ばせるかっていう。

 

 

 

ボーナスアイテムにクマちゃんのぬいぐるみとか、流れてくる邪魔なサボテンもタップで避けたりしながら、ライバルの乗馬も流れてくるので都度対応していこう…っていう。

 

 

 

左右のボタン(画面)を交互にパタパタと押していく、単純なゲームですけれども。

 

 

 

 

いろいろ出て来るオブジェクトには対応するカットイン演出なんかもあって、まぁ…暇潰しには良いんじゃないかなっていう代物ですかねw

 

もう前回配信から半年も経ってますんで、忘れられてるんじゃないかという懸念もあるんでしょうか、PRの為とはいえこういうゲームを作って来る辺りは力が入っているのか何なのか。

 

 

 

第6部(ストーンオーシャン)までは、Netflixで先行配信があってからのテレビ放送って展開があったんだけど、今回はどうなるんですかね?

 

まだ話数が少ないからなのか…そもそも通常のテレビ放送の尺で作られてないのを鑑みるとホントにNetflix限定になるのか…個人的には録画してゆっくり観られるからBS局での放送があってくれた方が有り難いんだけど、その辺はしばらく待つしかない…か。

 

 

また、第4〜6部は3クール分の話数でしたが、SBRの原作巻数からすると最低でも4クールはないと足らないんじゃないかってのもあるから、まずは来週の3rdステージでどこまでのエピソードが描かれるものなのか、まぁまぁ楽しみにしましょう!

(; ^_^)

 

 

 

 

 

げきみそ☆パーンチッ!! ΣO( ̄□ ̄  o)

こんばんてーん

 

ガンダムアーセナルベースの話、げきみそです。

 

 

 

意外なタイミングでのキャンペーンが来たもんで…

 

 

 

プレバン限定でのブースターパック等で“ガンダムトライエイジ”に関しては既にアーセナルベース上でも取り上げられていましたが、まさかの“ガンダムカードビルダー”まで遡っての歴代ガンダム作品カードゲームをインスパイアしたキャンペーンが!

 

しかも店頭配布のプロモってことで入手し易いのも良いですが、カードビルダーの方は表面も当時のデザインを踏襲したものになっているという。

 

 

 

ビルダー枠としては、フルバーニアンとサイサリスの2枚!

この組み合わせってことはシリーズ後期の“カードビルダー0083”の頃ですよねぇ…。

 

イラストの感じとかパラメーター表記のされ方とか、ホントに懐かしいわぁw

 

 

裏面はそのままアーセナルベース仕様。

 

GP01は遠距離コスト3、アビリティは“補給(弱体化解除)”でLVSPは追加効果無しだがレベル1からのスキップ有り。GP02も遠距離でコスト4、アビリティは“破閃”でメイン武装と共に射程4、LVSPもスキップ有りで持っているが相変わらず敵味方問わずヒットする範囲攻撃なのは注意点。

 

どちらも通常リンクは“的確”で組みやすいんだけど、作品リンクの枠がそれぞれ“GCB連邦”と“GCBジオン”というGCB(ガンダムカードビルダー)専用になってて連邦とジオンでも分かれているうえに発動は3枚必要と、使わせる気がないだろうって代物。

 

これは…それこそ先月発売された“トライエイジ”みたいにプレバン限定からのブースターパックとかでカードビルダー特集みたいなことをされない限りは組めるだけのカードが出されることは無いんだろうけど、まさか…なぁ?w

 

 

 

トライエイジ〜アーセナルベースの枠は合わせて1枚、フリーダム。

カードのデザインがアーセナルベース準拠で作品リンク枠とイラストの出典がトライエイジという、中途半端な感じ。あと、どうせなら参戦させたばかりのゴッドマスターとかにすれば良かったのに…って機体選出もなんだかなぁ、だ。

 

射撃の機動コスト2、コスパはそこそこだけどアビリティは“精密射撃”で平凡、LVSPは追加効果無しのスキップ有りだが射程4の扇状範囲攻撃とフリーダムらしい手の広さなのだけは利点か。

 

 

 

そして次作アーセナルコマンダーの枠として、ロケテではコマンダーカードになっていたからユニットとしては未参戦だったνガンダム。こちらはコマンダーのロケテカード等と同じくベース・コマンダーの両デザインが載っているタイプ。

 

遠距離コスト5でアビリティ“陣略”持ち、コマンダー寄りの性能な為かSPは通常の単体攻撃のみ…というのはアーセナルベースで使うには物足りないところ。

 

 

…んで、このνも然り、

 

 

 

ロケテ版とか4.5周年のプレバン限定ブースターとかでコマンダーとベースの両方に対応しているデザインのカードを「NEXT RARE(ネクストレア)」と定めて、今後はロケテ以外でも実装されるかも…みたいな告知をちょっと前にされていたけど、早速それが店頭配布に来るってことですね。

 

このネクストレアはアーセナルコマンダーでも(ベースの既存カード同様)無色の属性として扱われるそうで、バフの観点から扱い難そうだなぁ…という懸念もあったが無色向けのコマンダーカードも出されるそうですから、そこは心配せずに集めといてね!ってのが運営の目論見か。←

 

 

 

 

この辺のプロモは来週から週替わりでの店頭配布に。

 

もう先週からVEブースターも始まっててシーズン後半に入ってる頃合いからの4週連続ですから、最後のνは次弾の稼働直前という時期になってますね。(各種チケット等の期限から10月22日がVE05の稼働日と思われる)

 

 

まさかのカードビルダーですからねぇ…

 

しかも後期の0083から引用っていうのも意外というか妥当というか、そういえばトライエイジでは最初期0弾から参戦していたしアーセナルベースでもSEED劇場版以外では最初のSQリンク組だったり、それこそネクストレアのブースターにも高レア収録されていたから、何かしらのロンチには0083を入れがちってのはあるよね。

 

 

ロケテにもウラキは入ってたからコマンダーの初弾にも入っていそうではあるけど…とか、どうしても展開のされ方から次の“アーセナルコマンダー”がどうなるかって辺りに気が向いてしまうものの、肝心の現行ゲームである“アーセナルベース”が疎かにはならないで欲しいなってのは願いますが。

 

まぁ、とりあえず、店頭配布プロモが来るぞってのは忘れずに。

(; ^_^)

 

 

 

 

 

げきみそ☆パーンチッ!! ΣO( ̄□ ̄  o)

こんばんてーん

 

げきみそです。

 

 

 

もう先週の金曜日の話になっちゃいますけれども…

 

 

J-WAVEで毎週金曜23時から放送されている、KREVAさんのラジオ番組『PILOT THE ORIGINAL』にて…

 

 

 

ラーメンズの小林賢太郎さんがゲストに登場ッ!

\(  ̄▽ ̄)/

 

 

こちら番組自体は存じ上げなかったのですが、このゲスト回だったってことでSNSに流れて来てて…どうやらKREVAさんの舞台を小林さんが手掛けられってことらしく、旧知の仲なこともあってのラジオ出演だった模様。

 

正直、番組公式のSNSで挙がってる写真のコバケンもパッと見は分からんかったくらい本人の近影は知らなかったんだけどラジオで喋ってる感じはお変わりなく、パフォーマーとしては引退宣言されているから告知関連だとしてもメディアに出られることって珍しくなってるんで、久々に声を聴けただけでも良かったなぁ…なんて。

(; ^_^)

 

 

舞台の話や御二人の出会った初期の話なんかもありましたけど、やっぱりファン的に気になったのはラーメンズの話!

 

ホントに経歴として軽く触れた程度ではありましたが「クラスで一番面白い奴が片桐仁だった」と、コンビ結成に至る切っ掛けの件でハッキリと…これ、どうやら有志の情報によると小林さんの口から相方の名前が出されたのは約10年振りだったのだとか。

 

まぁ近況を鑑みれば共演も無いし触れられることも少ないだろうから仕方無いけど、ほんのサラッとでも小林さんから片桐さんに関して発言があっただけでも非常に嬉しいという、この厄介なラーメンズファンの心理ねw

 

 

 

こちら、radikoのタイムフリーでもあれだけど…

 

 

 

同番組はPodcastの方でも、尺の都合で未放送だった分まで足されたものを聴くことが出来ます!

 

そっちだとより中身もあるだけじゃなくて聴けるのに期限も無いしアプリ等が無くてもブラウザでそのまま流せるので、コバケンが出てるなら…という少し気になったなって方でも気軽に聴くことが出来るのでオススメです。(^^)

 

 

ちなみに小林さんさ次回放送分にも2週跨ぎで出演されるそうですから、それもお楽しみに…!

 

 

 

 

 

 

げきみそ☆パーンチッ!! ΣO( ̄□ ̄  o)