ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -21ページ目
ローリング・ストーンズ野郎の雑記

よろこび組の皆様と今回宿泊するのは、あのホテル。

今までのエージェントさんはどんだけ暴利をムサボってたものなのか、不肖、僕が予約した金額はユチャク屋サンが提示し続けていたソレの1/5だったとかw
最近のバンコクでは日本式の焼きイモさえも人気らしく、よろこび組さんたちはチェックインするなり「本当の焼きイモが食べたい」とか言い出すので、僕が、

「そんなの食べたら、オナラが止まらなくなるよ」

と脅かしたら、一斉におとなしくなりました。
ちなみに、この写真を撮影した場所では、鈴木ヒロミツとシェリーのようなカップルがいたので、よろこび組さんは「オイッ」と焦っていました。

みんなしてカマトトぶって。

ローリング・ストーンズ野郎の雑記

むかしだって、そういうことはしょっちゅう起きていたことにに気づかなかっただけなのかも知れませんが、鉄道人身事故で今朝は1時間ちかくも予定時間をロス。

昨年の今ごろの大阪でも電車が止まり、地下鉄におりていけば地下鉄も遅れていた時がありました。
これが、いつかの映画「交渉人真下正義」で石井正則演じる地下鉄広報マンが説明していた、どこか一箇所でも止まればほとんど全てが止まる、という現象なんですね。

「いやあ渋滞がね」

が遅刻のテーバン弁解のバンコクですが、東京も大阪も遅刻の説明に、妙な定型句が入らないことを願ってます。



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久しぶりの東京お仕事先乗り到着。

東京在住の某氏に急遽頼まれていた、バンコクのお仕事を報告したあとは、まだ封切り館が残っていた「アウトレイジ・ビヨンド」を鑑賞。
映画の後は小雨が降り続ける中、かつてのねじろ、谷根千界隈に向かってみても、日曜日はお休みの飲食店が多く、結局はUターン夕食。

しかし、この、夜のシトシト雨の微妙な寂寥感がバンコクでは感じたことがない、かつての、心を豊かにしてくれるモーメントだったたりします。
某氏には、この夜、さんざんお世話になりました。


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と、やたらと字が余りまくってますが、今夜も情けなくなるほどの時間にお仕事場から解放されて、化粧のはげたシティガール風の同僚と24時間営業のマクドへ。

先日見聞したニュースでは、日本のそれは来年100店舗ほどが閉店するとのことですが、タイはどうなんだろう。
「23時でもほぼ満席」とはいってみても、この時間帯にオープンしてる外食店は、道端屋台か、ココぐらいしかないから。

上の写真は、タイマクド・オリジナルメニューの「ナムトック・ヌア」、タイ流牛丼。
他にもトリ、ブタ・ヴァージョンがあるんですが、タイ大好きですさんたちからも、

「あ~。すごくタイ的でサイコー」

と評判も上々のようです。





新曲2曲目「ワン・モア・ショット」もまた、ローリング・ストーンズ野郎にとっては煮え切らないカタチで、オフィシャル配信されてます。

「どうせ来週、東京で買うからな」

と考えていたら、日本盤は28日の発売になってたんですねorz.
バンコクではおそらく、どうせ、通常3枚組盤しか入荷されそうにもないので、輸入盤をみつけらたら、その場で買っておきます。