ローリング・ストーンズ野郎の雑記 -204ページ目
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

手塚治虫の自伝的短編漫画「紙の砦」

主人公・大寒鉄郎のあこがれのマドンナだった女学生、京子チャン(上コマ右端)。
宝塚歌劇団活動も自由にならなかった戦争がやっと終わったときには、京子チャンは...

この漫画を初めて読んだ時は、僕はクソガキ心にも鼻の奥にツ~ンとくるものがありました。

ぺったらケータイを使っている方々であれば、この漫画も今週に限り、無料 で読めます。
もちろん通信代は無料ではありません。
●あしかけフタ二世紀にわたって音を楽しませてくれた、偉人のご冥福をお祈りして●

邦人5万人都市バンコク(8万人説アリ)に、またもや新しい邦字フリーペーパーが6月19日に創刊されるそうです。
しかも、日刊。

日本の「サンケイスポーツ」と提携しているとのことで、その創刊準備号をめくってみると、いきなり、この記事。

Mioさんのブログ にぺタした直後だっただけに、ウレシイ衝撃は増大中です。

「レス・ポールの伝説」を日本限定公開! (「サンケイスポーツ」6月14日)
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

アベレージ的には二日に一度の割合で食べている自家製お弁当。

玄米ごはんに、青パパイヤの千切り、鶏肉、さくらエビ、薄焼きタマゴ、タマネギのみじん切りにトウガラシ。
日によってはパパイヤがなかったり、エビが少なかったり、と最近はテヌキが目立っていますが。

イスラム教徒店主の飲食店には必ず置いてあるメニューです。

東北地方出身者ご用達の近場の屋台が、↓をもうちょっとテーネーに焼いてくれたらいいんですが、せっかくの白身魚も食べるところがほとんどない...

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

誰がファックでもいいじゃないの。

というカンジもしますが、こうしたシャツは↓のような、バジェットスーパーなどに寄生している露店が取り扱っているケースが多い。
コレを見つけてきたヒトが、

「Mick Jagger」

の文字に反応できるようになっただけ、大きな進歩 だとは思いますが。

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

「タイ通」を任じるガイジンさんのタイ語コントロール度の真価を測る発音は、「ジョン」(予約、確保)。

タイ語は文字の言葉というよりも音の言葉だと思うので、音の上げ下げヒトツや周囲の雑音によってはまったく違う言葉になってしまうのだからオソロシイ。
また、同じ発音をしてるのに、ソレが通じるヒトと通じないヒトがいるので、なおさら、おそろしい。
(例:「センタンワー」 )。

僕も「水をください(コォ・ナーム)」をトイレ(ホン・ナーム)と聞き間違えられたコトがありますが、昨晩は、僕より若干長くタイに住んでいる同世代の友人がケータイ片手に歯医者の予約を入れようとしているのだけど、電話の向こうで、

「ジョンという名前の先生はいませんが」

とでも言われているのか、いっこうに通じていないらしく、しまいには表題のセリフとともキレてしまった。
こういう場合は無理にタイ語でフンばらずとも、今の時代は「ブッキン」、あるいは「リザベーション」でも十分に通じます。

ちなみに、ジョンといえば「マザー」ですが、上の動画は清志郎氏が歌う「おかあさん」
今日8月12日は、タイ王妃陛下のご生誕日にして、タイ独自の「母の日」の休日です。