
タイで働いている日本人家族が食べるモノ。
とされていたタイの和食がモノすごいスピードで一般社会に浸透していったのは、8番らーめんや地場の外食チェーンの存在が大きい。
その、外食チェーンで給仕されるメニューが「ジャパニーズ・フード」がどうなのかは、カオマンガイやガパオガイを「タイフード、タイフード」と鼻のアナをひろげてしまうジャパニーズさんの判断するところではアリマセン。
上の写真は、多くの韓国人家族が暮らすエリアを中心に繁盛している宅配型韓国料理店。
できてはツブれ、ツブれてはできてを繰り返す宅配業者の中では、このお店は息の長いほうですね。
ちなみに、タイ人による韓国料理店にはまだ行ったことがございません。