ロイヤル関連つづき | ローリング・ストーンズ野郎の雑記


1985年7月のライヴエイドで、世界をアッ!と驚かせた、というかWOW!!と言わせたミック・ジャガーとデヴィッド・ボウイーの「ダンシング・イン・ザ・ストリート」。

それから一年後のプリンス・トラストのイベントで、ナマ共演。
御大2人の演出らしき演出をナニも考えてないのであろう即興性がたまらない。

よって、気分がイイ時に見たり聴いたりしてると、さらに元気が出る曲ですね。