サンタナもやってくれますよね | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

サンタナのロック・クラッシクのカバー・アルバム 「ギター・ヘヴン」は二日前の時点ではバンコクの洋楽商品充実店には並んでいませんでしたが、ユーチューブをブラブラしていたら、腰が抜けそうになった。

元ヴェルヴェット・リヴォルヴァーのスコット・ウェイランドをボーカルにすえて、なんと、「キャント・ユー・ヒア・ミー・ノッキング」をカバーしているのだから、たまらない。
しかも、ミック・テイラーをリスペクトしているとしか考えられない、ほとんどストレートコピーの状態ときた日には、バンコク入荷を待たずアマゾンを使うしかないのかな。

日本国内発売は25日 とのこと。
エリック・クラプトンの新作内での(ローリング・ストーンズのオリジナルではありませんが)「放蕩むすこ」にしろ、ストーンズ野郎にとってはウカウカしてられない日々が続いていますね。