この人が歌ってたんですね | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

タクシーの中で聴いた、ローリング・ストーンズ「ビッチ」のカバー

誰が歌ってるのかを知る前に目的地についてしまったのですが、「クリスティーナ・アギレラ が調子に乗って歌ってるのかな」ぐらいに思っていたら、「ロック・ジェット」 に詳しいことが書いてあった。
女ミック・ジャガーをめざす越智志帆(Superfly)はニューアルバムで「ビッチ」のほかにも「ホンキー・トンク・ウィメン」を取り上げています。

上の動画も、今回の東京の街でよく聴いた「Wildflower」。
天海ドラマ(娘役がコ生意気そうでイイ)のエンディングソングも、Superflyだったのか。

たとえ、一過性のハヤリものに終わったとしても、この曲を何年か後に聴いた時には、ひたすらタフだったこの一ヶ月のことを僕は思い出すのかな。