あまり評判のよろしくないキヨシロー本 昨日今日の二日間で、忌野清志郎ベスト20をツイート中。 キヨシローへの思い入れは、僕の場合はもう、感覚的なモノでしかないので、感覚的なモノに説明をつけたり、理屈をつけることはできない。 上の写真は、キヨシロー他界後に出版された、著名人の方々の語録拾遺集「忌 -忌野清志郎は生きている」。 テキトーな構成や安易な出版意図が、アマゾン評ではボロクソに酷評されている。 しかし、そういう構成の中にあっても、故人とは高校時代からの友人であった三浦友和のさりげない述懐がたまりません。