「最後におぼえていることは、ボクが出口を探して走り回っていることだった」 | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

イーグルスの完全生産限定盤 もバンコクのCDショップに流れてきました。

おばあちゃんの健康状態もあるから、今までのように家人(タイの歌謡曲)とスピーカー争奪戦を展開するわけにもいかないのでバランスドアーマチュア型ヘッ ドフォンできいているのですが、タイトル曲「ホテル・カリフォルニア」の12弦イントロがしびれるデジタルリマスタリング。

思い起こせば中高生のころは、イーグルスはラジカセのスピーカーですませていたバチあたりな過去を反省中です。
それにしても、

「チェックアウトはいつでもかまいませんが、YOU CAN NEVER LEAVE」

のラストは今更ながらにドキリとしますね。

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↑ランディ・マイズナーにもバンコクに来てもらいたかった。