なかなか読み終わらない本 | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

誰がそう決めたり頼んだのかはわかりませんが、ロック界の代表として仕分け作業を見学 したり、矢沢永吉に苦言を呈したり、 年末年始にチラチラと名前が出ていた内田裕也サンが1976年に出版したカルト本の2009年改装版。

面白いのか、面白くないのか、多分、後者なんだろうけど、なかなかページが進まない。
309ページの文庫本よりも、↓のNHKの放送事故を見ているほうが今でも面白いカモ。

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