営業用のタイ語? | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他

今年は健康的にマズイことが続いたので、年末は家の中でじっとしてようと思ったのだけれど、ガイジン社員の立場ではタイ人親分やスウェーデン人親分にお座敷を引き回されることが少なくない。

「おまえはガイジンなんだから、タイ語はわからないフリをしておけ」

と言われても、わからないフリをするほどの必要はない僕のタイ語とはいえ、ホントは日本語ペラペラなのに聞く者を相変わらずイライラさせてくれるアグネス・チャンの日本語みたいなタイ語を強要されることだけはカンベンしてもらいたい気分かなぁ。

ちなみに、タイ人親分も数年前に心臓が永久に止まりかけたので、お互いにお酒をガブ飲みできないのが残念な年末です。