別に何を忙しくしているわけでもありませんが、ひとまず、30日が仕事おさめ。
が、例のニセ札騒動
は僕の日常エリアまで波及しつつあるカンジなので、キャッシュを扱うお仕事の手前、防衛ツールを入手。
260円の蛍光ペンのキャップの先端には紫外線ライトが仕込まれており、お札のスカシの部分をソレで照らすと、ホンモノであれば、繊維質が光って反応します。
しかし、ニセ札の場合はどういう反応が出るのか、今のところは僕の周りで知っているヒトはいない。
わかっていることは、社会不安が背景にあるとはいえ、
・こんなデザインのシロモノを日本人のお客様の前で使ってはいけない
ということぐらいです。
三流シャレのわかる御仁さんばかりであればいいのですが。
