キース・リチャーズと永年の盟友ボビー・キーズが、12月18日にそろって65歳になりました。
■Time is on my side? Rolling Stones' Richards turns 65
(「AFP」12月16日)
ほか。
大方のニュースは、
かつてはドラッグに浸り、いつ死んでも不思議ではなかった男なのに、今なお大元気です。
なニュアンスでキースを讃えていますが、AFPのニュース記事はキースの各時代の紆余曲折をかいつまんで紹介しながら、ローリング・ストーンズの誕生から現在までをキレイにまとめてあります。
にしても、
「食後の一服を忘れずに」
なドラッグ癖には今さらながら恐れ入ります。
