作詞作曲マーク・ノップラー、ギターはジェフ・ベック | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他
12月1日に40ン(50ン)回目のお誕生日を迎えたリサ・フィッシャーとともに先日、マジソン・スクエア・ガーデンでショーを行ったティナ・ターナー。

バンコクのCDショップにも新たなベストアルバム「Tina !」が並んでいました。

今回もアルバムに収録されている「プライヴェート・ダンサー」はありがちな短縮版のようです。

もっとも、短縮版であろうが無修正版であろうが、たとえば、カーラジオからこの曲がだしぬけに流れてくると、思わず正座しかけてしまうぐらいの静かなド迫力は今も色あせるとこはないと思います。

◆「プライヴェート・ダンサー」収録アルバム
ローリング・ストーンズに関する雑記とその他
1984年発表
■収録曲
01. I Might Have Been Queen
02. What's Love Got to Do With It
03. Show Some Respect
04. I Can't Stand the Rain
05. Private Dancer
06. Let's Stay Together
07. Better Be Good to Me
08. Steel Claw
09. Help!
10. 1984
※2000年盤ボーナストラック
11. I Wrote a Letter
12. Rock & Roll Widow
13. Don't Rush the Good Things
14. When I Was Young
15. What's Love Got to Do With It [Extended Version]
16. Better Be Good to Me [Extended Version]
17. I Can't Stand the Rain [Extended Version]

ローリング・ストーンズに関する雑記とその他