2008年8月に買って、読んだ本 今月もほとんど本は読めず、古本屋さんで「現場者大杉漣300の顔をもつ男」を買ったのみ。 善人役、ヤな役、ヘンタイ役、なんでもアリの出ずっぱり脇役俳優が2001年10月に出版した自伝です。 「漣」の由来意味は、「さざなみのように」なのだそうです。