せっかくのユーチュアクセス復活も、プロバイダによっては依然として情報省のホームページが強制表示されてしまうので、ユーチューブをあきらめてマイスペースを探していたら、ちょっと珍しい類の「アイ・アム・ウェイティング」 をヒット。
初めて聴いた時から29年経過しても今もってつかみどころのない曲調ですが、映像を見ると、ブライアン・ジョーンズ絶頂期の楽しさぶりが印象に残ります。
◆「アイ・アム・ウェイティング」収録アルバム
1966年4月発表
■収録曲
01.Mother's Little Helper
02.Stupid Girl
03.Lady Jane
04.Under My Thumb
05.Doncha Bother Me
06.Going Home
07.Flight 505
08.High And Dry
09.Out Of Time
10.It's Not Easy
11.I Am Waiting
12.Take It Or Leave It
13.Think
14.What To Do
※米国盤

