「アイ・アム・ウェイティング」(1966年) | ローリング・ストーンズ野郎の雑記
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「氷のように」「ライトを照らせ」を連発したようです。

せっかくのユーチュアクセス復活も、プロバイダによっては依然として情報省のホームページが強制表示されてしまうので、ユーチューブをあきらめてマイスペースを探していたら、ちょっと珍しい類の「アイ・アム・ウェイティング」 をヒット。

 
「I Am Waiting」は1966年のアルバム「Aftermath」収録曲(英米共通)。

初めて聴いた時から29年経過しても今もってつかみどころのない曲調ですが、映像を見ると、ブライアン・ジョーンズ絶頂期の楽しさぶりが印象に残ります。

◆「アイ・アム・ウェイティング」収録アルバム

Aftermath

1966年4月発表

■収録曲

01.Mother's Little Helper

02.Stupid Girl

03.Lady Jane

04.Under My Thumb

05.Doncha Bother Me

06.Going Home

07.Flight 505

08.High And Dry

09.Out Of Time

10.It's Not Easy

11.I Am Waiting

12.Take It Or Leave It

13.Think

14.What To Do


※米国盤


Aftermath (Hybr)