香川滞在~栗林公園・活魚料理一徳・琴平 | 北海道の凡人生活

北海道の凡人生活

北海道の凡人生活をお届けします

イメージ 1 イメージ 2

イメージ 36






















自己研鑚のため、香川県と高知県に行ってきた。
2泊3日のキャリアとレンタカーをOTAのDPで予約、
トータルで6万円位。(2泊目宿泊のみ自己手配)





イメージ 3イメージ 4







イメージ 5







まず、新千歳から羽田へ。
天候が悪く出発が遅延・・・
そのため、高松行きの乗り継ぎが予定の次便に
なるかもしれないと機内で説明を受ける。





がしかし、予定通りの便に搭乗。

イメージ 6イメージ 7イメージ 8






イメージ 9






イメージ 10イメージ 11







うどん県到着。
レンタカーへスイッチ。





栗林公園へ。入園料\410。駐車場\100(25分)
沿革~
16世紀後半に豪族佐藤氏によって西南地区を築庭、
1625年頃讃岐国領主・生駒高俊公により南湖造園、
1642年初代高松藩主・松平頼重公に引き継がれ、
以来歴代藩主により修築され今日にいたる。

イメージ 12イメージ 13イメージ 14






イメージ 15イメージ 16






イメージ 17イメージ 18






イメージ 19







栗林公園、ブログ友だちのまりもさんが詳しく記事
されてますのでそちらをどうぞ。





公園内にはアンテナショップの栗林庵がある。

イメージ 20イメージ 21イメージ 22






イメージ 23イメージ 24






イメージ 25イメージ 26






イメージ 27







名物かまど、揚げぴっぴ、しょうゆ豆、おいり、献上栗が
人気のお土産らしい。揚げぴっぴ、しょうゆ豆は地元でも
普通に作る食べ物なんだとか。





夕食は瀬戸大橋に近いこちら。
活魚料理一徳

イメージ 28イメージ 29






イメージ 30イメージ 31






イメージ 32イメージ 33






イメージ 34







店内は広く、カウンター席の目の前には生簀がある。
この辺は鯛やハマチの他小さい魚がよく獲れるそう。

鯛茶漬\780。
鯛茶漬は生の鯛切り身に熱湯の出汁を掛ける。熱湯で
切り身が反っていく様子が面白い。後でわさびを丼に
入れてアクセントが変えられる。出汁は普通の茶漬け。

かさご天ぷら\800
かさご天ぷらは身がふわっふわで骨まで食べられる。
たんぱくな味わい。

片口いわし天ぷら\560
固くて苦い。酒のあてなら良いかも・・・

全部同時オーダーだったのに揚げものが後で出てきた。
ちょっと残念。




夕食の後、DPで予約した宿へ。
こんぴら温泉郷とら丸旅館

イメージ 35







※写真は翌朝撮影

金刀比羅宮に一番近く、一番安い宿だった。
宿は限定記事でご紹介。
今回四国は全部レンタカーでの移動。
基本とても走りやすい道だけど、琴平とか郊外農道は
狭い道路でびっくりしたなぁ。




香川編は続く