ブラッド・ペット
諸葛亮「『敵の主力を落とす』…『味方の部隊を強化する』…『両方』やらなきゃいけないのが『軍師』の辛いところだな…。覚悟はいいか?俺はできてる!(・ω・´)」
ジョジョは個人的に第5部が一番油のった台詞が聞けると思うんだ
そういえばうちのチーム「床山君を右に」に
遂にとこやま。ことU太が加入
カードなくしてるせいで1州スタートだけど(・ω・`)
んで
うちのチームの名前はもともと大戦してるけど携帯持ってないU太
つまりとこやま。もチームの一員という証としてチーム名に冠させてもらったという経緯を持つ
晴れてチームにとこやま。が加入したし、3での仕様の事も考えてチーム名を変えようかなと画策中(^ω^)
どーしよーかな
ちなみにこないだ遊んだニョーの友達も加入してくれる予定
君主名はテスタロッサというらしい
とってもリリカルでマジカルな君主名だと思います(・∀・)
君主名といえば
おもしろい名前付けるよね皆
特にツボなんは
姫、私を馬に!
って名前
センスありすぐるwww
テラドMwww
なんか曹昴が四つん這いになって
「お乗り下さい!姫!さあさあ!」
とか言ってるの想像して吹いたwww
曹昴系はたくさんあるんだけど面白い(・∀・)
てかリゲイン使用率2位ワロタwww
さすが大会
1位は不動の韓当様だから仕方ないとして
来てるねコレ
まあもう終わったけどさ
昨日は友達とDVDを見た
お互い一つずつ選んで鑑賞
俺が見たかったのは「バブルへGO!」
阿部寛最強説は相変わらず俺の中では根強い
そして友達が推挙(命は掛かってない)したのは「ミスターアンドミセススミス」
カタカナで書いたら早口言葉みたいだな
まずは「バブルへGO!」
バブルってすげえ昔なイメージだったけどたった(?!)17年くらい前の話だったんだね
90年代がもう完全に過去の時代とは…俺も歳をとるわけだ…
さて、この話を超簡潔に書くと、バブルが崩壊して破滅に向かう日本経済
バブルの崩壊を救うためにタイムマシンで過去に向かう
そこでまあ悪人いろいろ悶着があって…
っていう話
話の中身としては『超御都合主義』
だがそれがいい!
後に引く陰鬱な要素は一切なし!
何もかも好転して、皆幸せに!
悪い奴には罰が!
だがそれがいい!!
そして阿部寛は間違いなくネ申だったと
広末がどんなにDQNでも
最後の対決の切り札がバレバレでも
17年前の世界なのに劇団ひとりはほぼノーメイクでも
阿部寛がカッコよすぎて気になりません(^ω^)
「約束はしたけど、守るとは言ってない(´ω`)」
これは名ゼリフwww
かなり楽しめる映画でした(・∀・)
そして「ミスター(ry」
これはブラピとアンジェリーナ・ジョリーが演じる夫婦の話
お互い隠しているが実は二人はそれぞれある組織の暗殺者
騙し、ごまかし夫婦生活は続いていたのだが、ある時極秘任務中でばったり出会ってしまう
目撃者は始末するのが組織のきまり
リミットは48時間
これは…殺し合うしかないよなあ…!
って話
シリアスな場面もあるが、全体としてはコミカルな印象
なんかこういうアメリカンジョーク的なやりとり好きだわww
あと、中盤の、お互いの腹を探りながらの会話は非常に俺好み
「あなたは本当にいい隠れ蓑だったわ」
って言った時のアンジェリーナの表情はプロでした(・∀・)
結局お互いはお互いを愛していたため撃てず、そのままギシアン突入(見てるときちょっと気まずかった)してるうちにタイムリミットが来る(笑)
そこで二つの組織を相手に戦うことになる
アクションは派手
派手なんだけど、会話が重視されている
カーチェイス中の夫婦のお互いの暴露話は面白かったww
これおすすめ(・∀・)
余談だけど監督と脚本家の対談みたいなやつで、アンジェリーナの愛称が
アンジー(・∞・)
だったもんでどうしてもニヤニヤがとまらなかったww
しかし久々にTSUTAYAで物色してると見てみたい映画いっぱいあったわ
カード作ろうかなー(・ω・`)
ジョジョは個人的に第5部が一番油のった台詞が聞けると思うんだ
そういえばうちのチーム「床山君を右に」に
遂にとこやま。ことU太が加入
カードなくしてるせいで1州スタートだけど(・ω・`)
んで
うちのチームの名前はもともと大戦してるけど携帯持ってないU太
つまりとこやま。もチームの一員という証としてチーム名に冠させてもらったという経緯を持つ
晴れてチームにとこやま。が加入したし、3での仕様の事も考えてチーム名を変えようかなと画策中(^ω^)
どーしよーかな
ちなみにこないだ遊んだニョーの友達も加入してくれる予定
君主名はテスタロッサというらしい
とってもリリカルでマジカルな君主名だと思います(・∀・)
君主名といえば
おもしろい名前付けるよね皆
特にツボなんは
姫、私を馬に!
って名前
センスありすぐるwww
テラドMwww
なんか曹昴が四つん這いになって
「お乗り下さい!姫!さあさあ!」
とか言ってるの想像して吹いたwww
曹昴系はたくさんあるんだけど面白い(・∀・)
てかリゲイン使用率2位ワロタwww
さすが大会
1位は不動の韓当様だから仕方ないとして
来てるねコレ
まあもう終わったけどさ
昨日は友達とDVDを見た
お互い一つずつ選んで鑑賞
俺が見たかったのは「バブルへGO!」
阿部寛最強説は相変わらず俺の中では根強い
そして友達が推挙(命は掛かってない)したのは「ミスターアンドミセススミス」
カタカナで書いたら早口言葉みたいだな
まずは「バブルへGO!」
バブルってすげえ昔なイメージだったけどたった(?!)17年くらい前の話だったんだね
90年代がもう完全に過去の時代とは…俺も歳をとるわけだ…
さて、この話を超簡潔に書くと、バブルが崩壊して破滅に向かう日本経済
バブルの崩壊を救うためにタイムマシンで過去に向かう
そこでまあ悪人いろいろ悶着があって…
っていう話
話の中身としては『超御都合主義』
だがそれがいい!
後に引く陰鬱な要素は一切なし!
何もかも好転して、皆幸せに!
悪い奴には罰が!
だがそれがいい!!
そして阿部寛は間違いなくネ申だったと
広末がどんなにDQNでも
最後の対決の切り札がバレバレでも
17年前の世界なのに劇団ひとりはほぼノーメイクでも
阿部寛がカッコよすぎて気になりません(^ω^)
「約束はしたけど、守るとは言ってない(´ω`)」
これは名ゼリフwww
かなり楽しめる映画でした(・∀・)
そして「ミスター(ry」
これはブラピとアンジェリーナ・ジョリーが演じる夫婦の話
お互い隠しているが実は二人はそれぞれある組織の暗殺者
騙し、ごまかし夫婦生活は続いていたのだが、ある時極秘任務中でばったり出会ってしまう
目撃者は始末するのが組織のきまり
リミットは48時間
これは…殺し合うしかないよなあ…!
って話
シリアスな場面もあるが、全体としてはコミカルな印象
なんかこういうアメリカンジョーク的なやりとり好きだわww
あと、中盤の、お互いの腹を探りながらの会話は非常に俺好み
「あなたは本当にいい隠れ蓑だったわ」
って言った時のアンジェリーナの表情はプロでした(・∀・)
結局お互いはお互いを愛していたため撃てず、そのままギシアン突入(見てるときちょっと気まずかった)してるうちにタイムリミットが来る(笑)
そこで二つの組織を相手に戦うことになる
アクションは派手
派手なんだけど、会話が重視されている
カーチェイス中の夫婦のお互いの暴露話は面白かったww
これおすすめ(・∀・)
余談だけど監督と脚本家の対談みたいなやつで、アンジェリーナの愛称が
アンジー(・∞・)
だったもんでどうしてもニヤニヤがとまらなかったww
しかし久々にTSUTAYAで物色してると見てみたい映画いっぱいあったわ
カード作ろうかなー(・ω・`)