ちょっと早いけど、8月10日生まれの方、お誕生日おめでとうございます🎂
さて、私 今日は叔母を病院に連れて行ったのですが、病院でふと思いました。
病院ってお年寄りが多いですよね。
そしてほとんどの方が付き添いで若い方、もしくはお年寄り同士でいらっしゃっています。
その方の伴侶なのかもしれません。
お一人で受診される方の多くは自力の方もいるかもしれませんが、タクシーなどの公共の乗り物を利用されています。
でもそれ以外の方は誰かの運転、あるいは自分で運転されているようです。
それをふと考えた時、私はこう思ってしまいました。
介護にもっとも必要なのは足なのではないかという事
最近ニュースでよくある、お年寄りによる運転の操作ミスによる事故。
実は私はこうした事故のニュースを見ると「なぜ歳をとった人がいつまでも運転免許がひつようなのだろう❓」と思っていたのですが、自分が介護をするようになってわかったような気がしてきたのです。
お年寄り程 運転免許が必要なのだという事を‼️
介護をする人はその方がこの世を去るまで運転します。その方が亡くなったら今度は自分が病院にかかるようになるわけです。
その年齢はいったい幾つなのでしょうか? 60でしょうか? それとも70? 若い頃に免許を取得している方は、きっと免許の返還をする決断が難しくなるはずです。
それを考えたら簡単に免許の返還をしたらいいのにとはいえません。でも悲しい事故を起こすのもなんとかしなくてはなりません。
旦那と話したらやっぱり70代くらいでようやく考えよう‼️ やっぱりこれが本音なのかなぁ…… 

もしも事故を少しでも減らしたいならば、それに変わる何かがなくてはならないでしよう。
そしてそれに納得してくれるだけの「何か」が今のようにタクシー券じゃ合わないと思うのです。
もちろんだからと言って、危険なのにいつまでも運転させていていいのかと言うと、それもいけないと思うし……。
この問題は結構解決が難しいなぁと、改めておもうのでした

ちなみに、昨夜この記事書いたのですが、眠ってしまい今公開いたします。しかも誤字脱字がいっぱいでした
どんだけ眠かったんだろ❓
どんだけ眠かったんだろ❓と 言うわけで、今日も頑張りましょう
