ほんとにいいこと書いてます
説明の仕方がすごくうまいです!! 流石教授(*゚ー゚*)
マイノリティ優遇は空気の読み方が肝 統計学+ε: 米国留学・研究生活:willyさん
カナダもかなりの人種のるつぼです
元々移民国家なので他の国から来た人を受け入れる素地ができているんでしょう。
ネイティブが住みつきーの
フランス、イギリスが植民地にしーの
バンクーバーにはアジア人が集まりーの
確か、記憶が正しければ
1870年代に日本人もバンクーバーに行ってます
歴史のクラスを取らないといけませんね
もっとこの国のことを知らねば……
カナダ史年表
その他、他の人種がいっぱい来てます
自国の政治、戦火から逃れてきた人や
チャンスをつかみに来た人などなど理由はさまざまです
なので
英語を流暢に話しても
祖先は英語系だとは限りません
ヨーロッパ、中東、北欧だったりします
またはアジア系カナディアンだったり
なので2ヶ国語喋れる人はかなりいます
3ヶ国語も珍しくないです(スゲーw)
僕が今まで会った中では4ヶ国語が最高です
どれも流暢レベルの話です。
話が逸れましたが
人種が違うってことは日本と違ってそれだけ
衝突も多いです
例え話す言葉は一緒でも文化が違ったりします
やっぱり自分に近い人種同士で集まったり行動するようになります
その方が楽だし楽しいしやっぱり通じるものがあります
なかなか全部の人種が混じりあってなんてのは理想です
(なくはないですが)
大学内でも観察してたらよくわかります
だいたい同じ人種同士が集まってます
アジアはアジア
黒人は黒人
白人は白人
中東は中東
言葉は違えど大半が近い人種で集まってます
言葉が同じなら尚更集まりやすいでしょう
英語がペラペラならこの壁が少し低くなります
あと、移民2世だけどカナダで生まれ育ったとか
中にはそういうのを嫌って
いろんな人とつるもうとする人がいるの確かです
そういうところに入って英語を交わせばいいんですが……
あとあからさまにアジア人嫌ってるとか
黒人嫌ってるとかいう人も結構います
人との接し方で結構わかります
そんな人間全員がみんなに平等に接しろなんて無理な話。
でも建前ではそのレッテルを貼られまいとしてるし
そんなの公表できるわけないので
マイノリティーには優しく!!機会均等なんて謳ってます
実際大きな衝突もないし普通に生きていくには問題ないレベルです
中にはほんとに偏見がかってない人もいます
稀ですが。そういう人たちと友達の輪を広げていくのが理想ですね
ま、難しいですがww
少なからず僕が思うに
これが理想の留学と現実の留学を大きく隔てている壁だと思います
これを理解してうまく付き合っていくのが大切だと感じます
なんか偉そうな日記になってしまったww
それではさようなら♪
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