Information overload 情報オーバーロード Wikipedia
について授業でちらっと触れました
これは確か1年のときに
心理学でも出てきました
文字通り
情報が多くて一度に処理できない状態です
例えば、すごい人込みの中で友達を探しているとき
一度、パッと見ただけでは目に映った人の状態を
詳細までは把握できない状態。
1人なら事細かに言えるでしょう
服の色、髪、靴etc
全ての情報を処理しきれないから
人は以下の行動をとります
①無視
②忘れる
③飛ばす
この授業は仕事場における対処なので
主に、メール、電話などのコミュニケーションの情報が
多くなりすぎて処理に困る状態が例として出てきました
まず、メールを無視する
これなら仕事減りますね
だって無視してるんだから絶対仕事量減りますw
後でどうなるかは別にして
忘れる
あまりにもメールの数が多いと
忘れますね
例えば
3時までに田中さんにメールを送ると
朝9時に決めていても
他の作業中に(他の作業のせいで)
3時にはもう忘れちゃうですね
最後に飛ばす
無視と一緒のような気がしますが
意図的に情報を保留しておいて
暇ができたら対処する
みたいな感じです
これは勉強にも同じことが言えます
例えば
国語、英語、数学、歴史を勉強してて
仮に
明日全部の教科のテストがあるとしましょう
が
あまりに情報が多いので人は
その情報を(インプットした情報)を忘れる
復習してるときに
意図的に、細かいところはとばす
もう勉強なんてそもそもしない、あきらめる
無視する
など
ストレスになるのでそれを避けようとします
今回授業ででてきたのは
心理学の仕事への応用版だね
と
ただ言いたかっただけです
それにしても今週テストが全部返ってきたけど
すこぶる悪い( °д°)
予想を上回るテストは1つもなかった
ちなみに宣言した8割を取った教科は
1つもありません笑、
いや笑えん……
問題の読み飛ばしで
10点(100点中の)
を落としたりorz
しょうもないことしすぎ
今週は授業終わったので
今週末こそはおとなしく家で
勉強しとけや!とのことでしょうか??
さようなら
また明日

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