の授業が今日あったんだけど



この授業も世の中のことがわかって楽しい
と同時にまだ世界にはこんなに貧しい国もあるんだと実感



今日習ったことを少し紹介



世界の20%の人が
全世界の


86%のアルミニウム
76%の木材
68%のエネルギー
61%のお肉
42%の飲料水


を消費してるそうです


だから65億?68億?×0.2=13億人or13.6億人
の人がほとんど資源を食いつぶしてるってことになる



平均寿命だって
日本が82歳だけど

ザンビアなんか38歳
スワジランドなんかなんと31歳!!!!


もし自分がその国の人なら
もう人生の折り返し地点に余裕で来てます!

ちなみに両方ともアフリカです
知らないかたは以下のWIKIでどうぞ(・∀・)

ザンビア
スワジランド



ザンビアから来てる友達たとかいるけど
国内だったら超金持ちなんだろなって
よく思ったりする。
その人たちが国内に技術、知識を持ち帰って
国を裕福にするんだろうな


日本の生活水準がいかに高いがよくわかります


貧しい国が発展するのには時間がかかります
将来のための国への投資、教育、インフラ整備、法整備etc
これから発展途上国がますます発展して
世界の貧富の差が縮まっていくことでしょう
と同時にいろんな問題も発生してくるし
いろんな技術革新も起こってくるでしょう


それらの問題を研究するのが環境学です(狭義の意味で)

と環境学はなかなか興味深いです音譜



source

このサイトすごく便利(英語) 
国の基本知識が丸わかり
CIA(Central Interigence Agency)

すんごい短い説明
環境学Wiki




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