☆とりあえず☆
もう見た方が多いでしょうが、
友達に載せてほしいと頼まれたので載せますが、
個人の判断で見てくださいね。
韓国での新聞記事です。
合意はなかった。葛藤だけ残った。
専属契約問題で葛藤を生じさせている東方神起一部メンバーらと
smエンターテイメント側が合意に失敗した。
ソウル中央地方民事合議50部は先月30日JS,YC,JJなどを裁判所で呼んで,
調整を試みたが合意に到達することができなかったと14日明らかにした。
目を引くのはこれらメンバーが裁判所で打ち明けた発言.
3人は裁判所で"SM側と感情の谷が深くて,一部契約条件が改善されるといっても
芸能界生活をすることは大変なようだ"とSMと決別を再確認した。
"グループを解体するつもりはなくて可能ならば(SMを離れて)
5人が共に仕事をしたい"と明らかにした。
調整失敗は両側の葛藤が結末を見にくい状況で知らされて,ある程度予想された手順だった。
だが裁判所でメンバーらが注ぎ込んだ直接的な発言は
SMイ・スマン会長と言い争いがあったし,感情がひどく傷ついたと伝えた。
裁判所が積極的に調整に出たが葛藤の深さと立場の違いだけ確認した。
ファンたちはか細い希望を継続している。
3人のメンバーらが裁判所で5人組活動を希望すると明らかにしたためだ。
"SMを離れて"という端緒(糸口)がついたがメンバー間の
不和を憂慮したファンたちは最後期待をかけている。
ここで3人のメンバーらが裁判所で残りYH,CMなど2人のメンバーも
SMを離れることを希望しているという意見を明らかにしたと分かって関心を引いている。
YH,CMは7月31日提起された専属契約効力停止仮処分申請に参加しなかった。
以後にも今回の事態に対して言葉を慎んできたから3人のメンバーらの発言は関心を引く。
今後2人の歩みにより事態が新しい局面で流れることもできるためだ。
裁判所は8月22日法律代理人だけ参加した初めての弁論で両側の見解の違いだけ確認した。
裁判所は9月30日当事者らを直接呼んで,合意を引き出そうとしたがついに失敗した。
裁判所は両側が先月12日提出した仮処分要件などに対する意見書を検討して今月中に決定を下す方針だ。