$こんなんありました!
2007年 アメリカ 102分
監督:アダム・リフキン

(イントロダクション)
3,000万台の監視カメラが捉えた決定的瞬間の数々で構成した、多くの国際映画祭で話題を集めたリアルな人間ドラマ。アメリカ某都市で撮影された強盗、殺人、幼児誘拐、セクハラ、不倫など、プライバシーや事件、事故などを赤裸々に綴る。※R-15

最低な映画?
こりゃ映画かあ?
まあ何でも良いけれど、
アメリカの実情1日に一人が監視カメラに撮影される回数を聞いて、
何かイヤだなあと思った。
あのハメられた高校教師は、可哀想だけれど、
監視カメラで強姦の罪は問われなかったけれど、
しかし、妻に三下り半を突き付けられ、
強姦ではないけれど、懲役10年プラス性犯罪者として登録されてしまう。
災厄な末路、教職の道も絶たれお先真っ暗、
気つけなはれ!
何が言いたいんやこの映画?