
2011年 アメリカ 138分
監督:テレンス・マリック
出演:ショーン・ペン、ブラッド・ピット、ハンター・マクラケン、ララミー・エップラー、タイ・シェリダン、アイリーン・ベダード、ウィル・ウォレス
(イントロダクション)
映像作家テレンス・マリックが、ブラッド・ピットとを主演に迎えて撮り上げた感動編。強権的な父と無償の愛を注いでくれる母の間で育った少年ジャック。大人になって成功した彼は自らの少年時代に思いを馳せ、人生を振り返る。
嫌がらせかあ?
オープニングからの30分間、
もう限界、何やっているの?という場面転換、
疲労が溜まっていたら間違いなく爆睡していた可能性大!
宗教的な視点、私なんかが理解できる内容の話ではない。
全く理解ができなかったのかなあ?
人類創生、ビックバーン、胎児であろうなと思わす映像、
恐竜が表れたり、これららが一体何を表現していたのだろうか?
生き方には二つある。世俗に生きるか、神に委ねるか、どちらか選ばなくては?
こんなこと言われたら、世俗に生きているのだろうか私は?