
2006年 アメリカ 92分
監督・脚本:北村昭博
出演:北村昭博、アダーシャ・ベンジャミン、ダニエル・ボールドウィン、ミシェル・ローレンス
(イントロダクション)
『ムカデ人間』に出演し一躍注目を浴びた日本人俳優・北村昭博の初監督作。友人たちと共にサンディエゴへの旅を楽しむカップル・アキとアニー。ある日、軽い気持ちで見知らぬ男性の家に宿泊した彼らは、アニーをそこに残して夜の街へ繰り出すが…。
一体何なんだろうか?
この茶番劇?
登場人物に日本人が2名、
個人的に大嫌いなタイプの人間だったので、
そこらへんで、その2人がとっている行動をみると、
やけにイライラして仕方がなかった。
オープニングに転がっていた死体、
エンディングに近づくと死体が一人づつ増えて行くが、
最後だけがどうなるのかなあと思ったら、
そういうことだったの、その最後の男が取った行動が良く分からない。