
2011年 イギリス 94分
監督・脚本:ギャレス・エドワーズ
出演:スクート・マクネイリー、ホイットニー・エイブル
(イントロダクション)
メキシコに落下した地球外生命体が増殖し、隔離されてから6年。その危険地帯をとおることになったカメラマンと社長令嬢が、モンスターの襲撃を避けながら国境を目指す……。低予算ながら高いクオリティを誇るパニック巨編。
何やようわからん作品だった。
今の日本円で言うと4000万円ぐらいで製作されたものだから、
その割にはクオリティが高いということなのだろうか?
そのクオリティが高いというのは何を観てそういう表現を使っているのか教えてほしい。
地球外生命体が増殖????隔離???6年も??????
モンスターの攻撃が風物詩みたいな表現があった、
モンスターへの攻撃が例年よりも早くなったと言っていた。
一体何月ごろからいつまで攻撃するのだろうか?
何で継続して絶滅させないのだろうか?
あのモンスターを観てクオリティが高いと言っているのだろうか?
あんなエンディングでこの先どうなるのか、
わからないし一体モンスターにどう対応するかもわからない。
どこがパニック巨編なんだろうか?