2008年 韓国 94分
監督・脚本:チョン・イルス
出演:チェ・ミンシク、チリン・キパル=グルン、テンジン・シェルパ
(イントロダクション)
『オールド・ボーイ』のチェ・ミンシクの4年ぶりとなるスクリーン復帰作。弟の同僚であるネパール人青年・ドルジの遺骨を、ネパールまで届けることになったチェ。やっとの思いで村に到着して遺族に会うが、彼が亡くなったことを言い出せず…。
何がしたいのやらチェ。
多分会社でリストラにあったのだろう。
何かを求めてそれとも、何かのヒントをもらうため。
行けば何とかなるかもしれないとでも思ったのか?
話はともかく、ヒマラヤの圧倒される風景は見事だった。
空の青さスケールの大きさは圧巻だった。
かなりガッカリ、テーマは一体何????
