こんなんありました!

2010年 アメリカ 90分

監督:ケヴィン・グルタート

出演:トビン・ベル、ケアリー・エルウィズ、ショーン・パトリック・フラナリー、チャド・ドネッラ、ローレンス・アンソニー、ディーン・アームストロング、ナオミ・スニッカス


(イントロダクション)

戦慄のソリッド・シチュエーション・スリラー、シリーズ最終章。ジグソウのゲームを生き残ったボビーは一躍マスコミの寵児となるが、彼の持つメディアの知らない過去が、呪われたゲームを引き寄せる……。


オープニングから、ガラスのボックスに入れられた女1人に男2人、

何が始まるのか?も~ 痛い 痛い 何考えてるのあんた。

その後、シリーズ1作目の足を切断して死んだと思っていた医師が生きていて、

ほ~、あんた生きてたんかと驚いたところから、ストーリーは始まる。

いつの間に仕掛けているのか、すぐに次のゲームが始まる。

まあこのシリーズの凄さの一つ、悲惨なゲームの内容、

よくもまあこんな発想が次から次へと出来るもんだ、

決して子供には見せたくない作品のひとつにあがる。

やはり予想したとおりに、あの人がエンディングで再登場してきた。

しかし、最終回と言うものの、まだ続編を作れそうなエンディングだった。

ファイナルなのか、残酷なシーンに拍車がかかっていたような気がした。

あんなに内臓が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

目にあんなものが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

といった描写は今までのシリーズでなかったような気がする。

痛い痛い痛すぎる。