2010年 アメリカ 111分
監督:ミゲル・サポニック
出演:ジュード・ロウ、フォレスト・ウィッテカ、リーヴ・シュレイバー、アリシー・ブラガ、カリス・ファン・ハウテン
(イントロダクション)
人工臓器により長寿が可能になった近未来、高額ローンの返済が滞るとレポ・メンと呼ばれる臓器回収人が強制的に人工臓器を取り立てていた。レミー(ジュード・ロウ)は腕利きのレポ・メンとして恐れられていたが、ある出来事によって人工心臓を埋め込まれてしまう。多額の借金を背負い追われる身になった彼は、謎の女性債務者ベス(アリシー・ブラガ)と出会う。
果たしてこんな世界に現実的になる可能性はあるのか?
言葉巧みに人工臓器を高額ローンを組ませて、
返済が滞ると、レポ・メン(回収人)を送り込み臓器を回収させる。
臓器回収=死を意味する。
その回収人のレミーは回収をしようと除細動器を使った瞬間に吹っ飛んだ。
この事故で心臓が焼けたて自ら人工心臓を埋め込まれ多額の借金を背負うことになる。
ふざけるな会社が用意した機材なのに、何で自分が借金背負わなあかんねん?となるはず、
さらに嫁から家を追い出され回収人に狙われるようになった。
この状況を回避するにはどうしたらいいのか、内部で仕事をしていたからどうすれば、
追っ手がこないようにできるかは熟知しているので、
謎の女とそれを行うが、う~ん麻酔なしでありえないし、何で生きてるの?というシーンだった。
しかしそれは・・・・・・・・・・・・・・。
