こんなんありました!

2010年 アメリカ 138分

監督:マーティン・スコセッシ

出演:レオナルド・ディカプリオ、イライアス・コティーズ、パトリシア クラークソン、ミシェル・ウィリアムズ、マックス・フォン・シドー、ベン・キングズレー、ジャッキー・アール・ヘイリー、テッド・レヴィン、マーク・ラファロ


(イントロダクション)

マーティン・スコセッシ監督とレオナルド・ディカプリオのタッグによるミステリー超大作。孤島の精神異常犯罪者の収容病院から、女性患者がこつ然と姿を消した。謎だらけの事件に、連邦保安官のテディと相棒が挑む。



神戸に来て飲みすぎているせいか、

この類の作品においてかれる傾向が強くなっている。

頭の整理が最後までつけることができないので、

作品の良し悪しもてけれずにいる。

船に乗りシャッターアイランドに向かう、船の上顔面蒼白のテディだった。

彼は水が苦手だという。

この一言には色々意味があり、事件の結末に直結することになる。

私自分が鈍くなってきたせいか、ふ~んとなってしまったエンディング。