こんなんありました!

2009年 アメリカ・イギリス 81分

監督:ラリー・チャールズ

出演:サシャ・バロン・コーエン、グスタフ・ハマーステン


(イントロダクション)

 サシャ・バロン・コーエン扮するゲイのオーストラリア人ファッション・レポーター、ブルーノが騒動を巻き起こすおバカ・コメディ。ミラノ・コレクションでの大失態でファッション業界を追われたブルーノが、ハリウッドでセレブを目指す。


おばかコメディ?

何が面白い?

こんなの作るのもどうかしてる。

こんなのに出資した人も何を考えているのか?

ドッキリカメラみたいな可愛らしいイタズラでもするのかなあと、

勝手に想像してしたけど、お下劣・お下品・おバカ。

こんなの人に勧めることはできないし、

こんな作品を不覚にもチョイスしてしまった自分に嫌悪感すらある。

気持ち悪い、腹が立つ!

ハリソン・フォードにインタビューしようとしてf○ck yo○!と言われていたなあ。

こんな作品ハリソン君出したらあかんし、

こいつはデミー・ムーアーは人間椅子を2脚もっているとか、

わけのわからんことを言っていた。

デミー・ムーアーの名前が出されるだけでも腹が立つ、ああ腹が立つ!