2008年 スペイン・メキシコ 105分
監督:J・A・バヨナ
出演:ベレン・ルエダ、フェルナンド・カヨ、マベル・リベラ、ジェラルディン・チャップリン
(イントロダクション)
『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロ製作、『海を飛ぶ夢』のベレン・ルエダ主演で描いたダークファンタジー。孤児院を再建するため、家族共に孤児院に移り住むラウラだが、ある日息子の姿が忽然と消えてしまう。
ダークファンタジーと紹介されているけど、
ファンタジーにダークって?と感じだったけど、
どこがファンタジーなのか、怖いやないかホラーやろと思った。
『パンズ・ラビリンス』の大人版と言ってる人もいるけど、
観ていないがそれなら、『パンズ・ラビリンス』を観なくてもいいなあと思った。
スペインのアカデミー賞を受賞している作品らしいけど、
やはりこのての作品は相性が悪いのか、理解することができなかった。
他の人のレビューを読んでそういうことやったんと思った。