昼間に蒙古タンメンを食したのが失敗の始まり、
午後に本来の目的である仕事につくが、
エアコンで冷やされた会議室へ通され、打ち合わせが始まった。
大事な話をしている時に腹具合が悪くなり中座することになった。
しかし、これはただ単にお腹が冷えたのか?
それとも蒙古タンメンの仕業かわからなかった。
何とかお勤めを済ませたが、夜の会食の時にこれは蒙古タンメンの仕業だと自覚した。
落ち着いて座ってられないぐらい腹具合が悪くなり、トイレに駆け込んで用を足すとお尻から火を吹くぐらいになっていた。
恐るべし蒙古タンメン、もう二度と食べないだろうと思う。
二次会が終わり、若干一名キャバクラ行くぞと言い始めたので、ホテルの自室へ逃げた。
明朝までこの嫌な腹具合がおさまってくれればいいが。
しかし、今回の出張は実りのある出張だと思う。