
2009年 アメリカ 89分
監督:ジョナサン・モストゥ
出演:ラダ・ミチェル、ブルース・ウィリス、ロザムンド・パイク、ジェームズ・フランシス・ギンティ、ヴィング・レイムス、ジェームズ・クロムウェル、ジャック・ノーズワージー
(イントロダクション)
人間に代わり“サロゲート”と呼ばれるロボットが社会生活を代行する理想の世界。そんな世界に起こるはずのない殺人事件が発生したことをきっかけに、一人のFBI捜査官が巨大な陰謀に立ち向かう。ブルース・ウィリス主演のSFハード・アクション。
なんやこの気持ち悪いサロゲートの世界、一部反対サロゲート!
何で一般人までサロゲートがいるん?
警察官だったり、消防士など命懸けの仕事ならまだしも、
安全がどうのこうのとぬかして、自分がロボットを操って、
日々暮らすなんて、何の為にいきているのかわからん?
いくら技術が進歩したからと言っても、こんな未来は絶対に嫌だ。
エンディングは、町の至る所、電車内、オフィスビルなどで、人(サロゲート)が倒れる。
何か気持ちいいものではなかった。
主人公のクリアーが最初から望んでいた方向で決着したから、まだよかった。