こんなんありました! border=
2009年 アメリカ 98分
監督:ロドリゴ・ガルシア
出演:アン・ハッサウェイ、パトリック・ウィルソン、デヴィッド・モース、アンドレ・ブラウアー、クレア・デュヴァル


(イントロダクション)
「プラダを着た悪魔」のアン・ハサウェイが、飛行機事故を巡る不可解な謎に巻き込まれていくセラピストを演じるサスペンス・スリラー。監督は「彼女を見ればわかること」のロドリゴ・ガルシア。若きセラピストのクレアは、飛行機事故で奇跡的に生き残った5人の乗客のセラピーを担当することに。しかしそのうちの一人、エリックはグループ・カウセリングを拒否して個別カウンセリングを要求した上、薄気味悪い言動でクレアを困惑させる。そんな中、事故の状況を巡って生存者たちの証言と航空会社の公式説明との食い違いが表面化し、彼らの周辺では不可解な出来事が続く。航空会社への不審を強めたクレアは、懸命に事故の核心に迫ろうとするのだが…。


『シックスセンス』、『ステイ』を想像してしまった映画。
この類いの作品は、少々苦手な私、

しっかりと観れていないのか、
乗客名簿が現れてきても、まだ理解できず。
機長の顔をみてなるほど、

そうだったのねと理解したが、
話をトータルしても、

未だに理解できない所が多々ある。