タジン鍋は砂漠の国、モロッコの先住民である
ベルベル人が作り出したものらしい。
調理器具そのものもタジン、それで作る伝統的な料理も
タジンと呼ばれる。
水の貴重な地域の鍋、タジン。
蒸発した水が蓋の上方で冷却され、
蓋の傾斜にそって鍋に戻ってきます。
野菜などの食材から出た水分で調理するから、
栄養分を逃がしにくく、旨味の流出も少ない。
なぜタジン鍋を買ったのか、
それはチャレンジしてみたかっただけ、
②野菜と鶏肉のトマト煮込み
鶏肉を軽く焼き、
キャベツ・しめじ・大豆・トマト缶をいれ、
弱火で約12分煮る。
最近トマト味に嵌ってるかも。
③蒸しささみチーズ
ささみに塩コショウをふり、
ささみの縦方向に菜箸で貫通させ
そこにあすぱらを入れる。
軽く表裏を焼く、大葉をささみの上に均一にひく。
とろけるチーズを適量まぶして弱火で10分蒸す。
低カロリー高タンパク!
今回は失敗気味。
④ ラタトュイユ(フランス南部の野菜煮込み料理)
食材 ナス、ズッキーニ、ピーマン、かぼちゃ、ベーコン、たまねぎ
野菜とベーコンを食べやすい大きさに切り、オリーブオイルをひき
ベーコンを炒める。野菜を入れ全体に油が回るよう炒め、トマト缶
を投げ入れ、ローリエ、コンソメを入れひと混ぜし、弱火で20分煮る。
ラタトュイユってなんぞや!うん野菜がたっぷりということで
食べたことないのにチャレンジしてみた。ズッキーニなんて>
初めて原形を見たかもしれない、ローリエって何?という状態で、
スーパーで買い物して何とかみつけた。
初めて食べるラタトュイユなので、
自分が料理したこれが本物に対して
どんな味なのかはわからない。
本物にはにんにくが入っているみたいだったが、
今回はにんにくを抜いてみた。
次はにんにくありにしよう。
これを作った日は昼飯と夜飯がラタトュイユになった。
けっして不味い味ではなかったが、
どこかでほんまもんを食べてみたい気がする。
ベルベル人が作り出したものらしい。
調理器具そのものもタジン、それで作る伝統的な料理も
タジンと呼ばれる。
水の貴重な地域の鍋、タジン。
蒸発した水が蓋の上方で冷却され、
蓋の傾斜にそって鍋に戻ってきます。
野菜などの食材から出た水分で調理するから、
栄養分を逃がしにくく、旨味の流出も少ない。
なぜタジン鍋を買ったのか、
それはチャレンジしてみたかっただけ、
約2週間前にタジン鍋購入したものの、
ぱちもんのタジン鍋ぽいので、
またちゃんとしたタジン鍋を買いたいと思う。
チャレンジ内容は
①蒸し豚
豚肉・ニラ・もやし・きのこを入れて蒸してみました。
弱火で弱火で蒸し、ポン酢で食べてみた。
油を使わない分まだヘルシーかなあ。
②野菜と鶏肉のトマト煮込み
鶏肉を軽く焼き、
キャベツ・しめじ・大豆・トマト缶をいれ、
弱火で約12分煮る。
最近トマト味に嵌ってるかも。
③蒸しささみチーズ
ささみに塩コショウをふり、
ささみの縦方向に菜箸で貫通させ
そこにあすぱらを入れる。
軽く表裏を焼く、大葉をささみの上に均一にひく。
とろけるチーズを適量まぶして弱火で10分蒸す。
低カロリー高タンパク!
今回は失敗気味。
④ ラタトュイユ(フランス南部の野菜煮込み料理)
食材 ナス、ズッキーニ、ピーマン、かぼちゃ、ベーコン、たまねぎ
野菜とベーコンを食べやすい大きさに切り、オリーブオイルをひき
ベーコンを炒める。野菜を入れ全体に油が回るよう炒め、トマト缶
を投げ入れ、ローリエ、コンソメを入れひと混ぜし、弱火で20分煮る。
ラタトュイユってなんぞや!うん野菜がたっぷりということで
食べたことないのにチャレンジしてみた。ズッキーニなんて>
初めて原形を見たかもしれない、ローリエって何?という状態で、
スーパーで買い物して何とかみつけた。
初めて食べるラタトュイユなので、
自分が料理したこれが本物に対して
どんな味なのかはわからない。
本物にはにんにくが入っているみたいだったが、
今回はにんにくを抜いてみた。
次はにんにくありにしよう。
これを作った日は昼飯と夜飯がラタトュイユになった。
けっして不味い味ではなかったが、
どこかでほんまもんを食べてみたい気がする。
⑤ 焼鳥ねぎま風
食材は鶏もも、ねぎといたってシンプル、
鶏ももに酒と塩をふり適当に放置。
鶏ももを1口大に切る。
ねぎはななめ薄切りにする。
鍋にねぎをひいて、鶏ももをのせ、
すき焼きのタレかけて、
レンジで700W10分でできあがり。
電子レンジでチンってと思いながら調理開始、
レンジの様子など見ずに、10分後のチンでオープンしてみると、
レンジの中がえらいことに、タレの大洪水に入れすぎたみたい。
後片付けがたいへんやなあと思いながら、
食べてみたけど、もう2分ぐらいチンしたほうが良かったけど、
美味しいかった。ねぎまみたいではなかったけど、
簡単にできるので次は次はタレの入れすぎに注意しよう!


