こんなんありました! border=

1994年 アメリカ 93分
監督:ジョナサン・キャプラン
出演:マデリ-ン・ストゥ、メアリー・スチュアート・マスターソン、アンディ・マクダウェル、 ドリュー・バリモア、ジェームス・ルッソ


(イントロダクション)
1890年代、西部の町エコー・シティ。コーディは自分の経営するサロンで娼婦の一人に嫌がらせをする軍人を射殺、絞首刑を宣言されるが、執行寸前に店の三人の娼婦=アニータ、アイリーン、リリーに助け出される。四人は、アニータの夫が残したオレゴンの土地の権利書を頼りに、そこで製材所をやろうと旅立つが、殺された大佐の夫人が差し向けたピンカートン探偵社の調査員に付け狙われる……。


16年前の映画だけれど、何年か前に観ているが、面白かった、いまいちだったという印象がなく、
ドリュー・バリモアのキーワードで検索してヒットした作品、
出演は、私の好きな映画でもある『張り込み』に出演していたマデリーン・ストゥ、
『フライド・グリーン・トマト』メアリー・スチュアート・マスターソン、
『グリン・カード』アンディ・マクダウェル、
そしてドリュー・バリモア観た当時は全然思わなかったけど中々のキャストだ。
ドリュー・バリモアの茶目っ気たっぷりのセクシー攻撃は、たまらん。
女はなぜあそこまでたくましくなれるのか、男は本当にアホな生き物だと思った。
しかし、女には男、男には女いいパートナーが必要なのは間違いない。