上野駅9時30分発常磐線特急フレッシュひたちに乗車し水戸駅へ、
そこからさらに水郡線の普通電車に乗車すること73分、
袋田駅に降り立ち、すぐにバスに飛び乗り、最初の目的地である、
日本三名瀑のひとつらしい袋田の滝を目指した。
日本の滝百選に入り人気投票でも1位に選ばれた滝でもあるらしい。
別名は四度の滝というとのこと。
今現在の私の中でのナンバーワンは那智の滝なので、
それをこえるインパクトを与えてくれるか楽しみだった。
やはり熊野古道の独特な空気とあの落差の那智の滝には勝てないが、日本三名瀑にあげられるだけあって、インパクトはあった。那智の滝は熊野古道に囲まれて滝と風景で圧巻だったけれど、袋田の滝は滝その物に圧倒された。水の力がひしひしと感じられた。
袋田の滝トンネル入口

トンネル内部

新観瀑台からの眺め
四度の瀧不動尊
観瀑台の眺め

いつもそうだが行程に無理がありまくりなので、
走る走るネクタイしめておっさんは走るごとく、よく走ることになった。
普通なら徒歩45分なら喜んで歩く道程なのだが、
どうしても水戸入り時刻を設定した時間に実現したかったので、
文明の力を使うことにした。文明の力は時間が決まっているので、
それに合わせて行動すると滞在したい場所では時間が取れず、
駅などでの待ち時間が長くなる。袋田駅に到着するが40分待つことになった。
昼飯食べていないので、1軒しかない食堂に入って、
カレーなんばんそばを注文した。テーブルを触るとねちょっとしていた。
入ったのは失敗なのかと一瞬思ったが、しかし何と出されたカレーなんばんそばは、
人生一の味だった、こんなもんかと思った。
何気なく入った食堂で美味しいカレーなんばんそばに出会えるとは!
再び水郡線に73分揺られて水戸駅へ戻ることにした。
ゆっくりと歩いて行きたい道程だった。
さすが晴れ男、これまでのところ傘をささずにすんでいる。
よお~晴れ男?
そこからさらに水郡線の普通電車に乗車すること73分、
袋田駅に降り立ち、すぐにバスに飛び乗り、最初の目的地である、
日本三名瀑のひとつらしい袋田の滝を目指した。
日本の滝百選に入り人気投票でも1位に選ばれた滝でもあるらしい。
別名は四度の滝というとのこと。
今現在の私の中でのナンバーワンは那智の滝なので、
それをこえるインパクトを与えてくれるか楽しみだった。
やはり熊野古道の独特な空気とあの落差の那智の滝には勝てないが、日本三名瀑にあげられるだけあって、インパクトはあった。那智の滝は熊野古道に囲まれて滝と風景で圧巻だったけれど、袋田の滝は滝その物に圧倒された。水の力がひしひしと感じられた。
袋田の滝トンネル入口

トンネル内部

新観瀑台からの眺め
四度の瀧不動尊
観瀑台の眺め

いつもそうだが行程に無理がありまくりなので、
走る走るネクタイしめておっさんは走るごとく、よく走ることになった。
普通なら徒歩45分なら喜んで歩く道程なのだが、
どうしても水戸入り時刻を設定した時間に実現したかったので、
文明の力を使うことにした。文明の力は時間が決まっているので、
それに合わせて行動すると滞在したい場所では時間が取れず、
駅などでの待ち時間が長くなる。袋田駅に到着するが40分待つことになった。
昼飯食べていないので、1軒しかない食堂に入って、
カレーなんばんそばを注文した。テーブルを触るとねちょっとしていた。
入ったのは失敗なのかと一瞬思ったが、しかし何と出されたカレーなんばんそばは、
人生一の味だった、こんなもんかと思った。
何気なく入った食堂で美味しいカレーなんばんそばに出会えるとは!
再び水郡線に73分揺られて水戸駅へ戻ることにした。
ゆっくりと歩いて行きたい道程だった。
さすが晴れ男、これまでのところ傘をささずにすんでいる。
よお~晴れ男?