こんなんありました! border=

2008年 日本 44分
監督・脚本:辻本貴則
出演:水野美紀、大口広司、中村哲也、 紗綾、今村浩継

(イントロダクション)
「THE MASKED GIRL 女子高生は改造人間」と共に“NeoActionシリーズ”の第1弾として製作された中編作品。水野美紀が体内に武器を仕込んだ殺戮マシーンとなり壮絶な復讐に立ち上がるヒロインを演じるハード・バイオレンス・アクション。監督は辻本貴則。20XX年、無法都市と化した“ヨコハマ”。悪党“ジャックブラザーズ”に夫と赤ん坊を目の前で惨殺され、自らも瀕死の重傷を負ったミリー。一命を取り留めた彼女は、復讐を誓い、自らの肉体に刀と銃を仕込み、ジャックブラザーズのもとへと向かう。


水野美紀の出演作品を3作品観ることにし、
まず最初がこの作品、44分の作品どんな内容かも想像がつかなかった、
しかし、これは大森南朋主演の『殺し屋1』に匹敵するスプラッター加減だった。
どしたん美紀ちゃんと言ってしまった、
水野美紀は、右足にショットガンを埋め込み坦々と復讐するミリーを演じていた。
しかし何考えてるんやろうというシーンがひとつあった、
水野美紀以外の出演者の大根さ加減が腹立たしかった。
絶対に子供に見せてわいけない作品。
この続編もすでに手元にある最後まで観れるやろか?