昨日の頸静脈の再検査は、生理食塩水の点滴を注入しながら、CTの部屋へ連れていかれ、横になり頭と両手を固定され、CTの装置の中に入れられ造影剤を投入され瞬間、頸から股間までのありとあらゆる血管に一瞬お湯が流れたんかというぐらい温かくなった、なんか変な感じだった。
撮影終了、再エコー検査も終了、画像が準備できるのに時間がかかるので待たされて結果を聞いた。色々と画像をみて話しも聞いたが、首から上に一切異常はないとのことだった。
 そうすると脳ドックで見たあの気味の悪いエコー映像は何だったのかという疑問がある、専門医が問題なしと言っているので、もう追求するのはやめておいて、他に異常があった項目について改善するように、自分で対策をしないといけないので、対処しようと思う。脳ドックの結果があがってきて、読んでいると血管の柔らかさは20代後半らしく、動脈硬化が起こる可能性はなく、どちらかと言うと内臓関係の病気に気を付けないといけないらしい。

こんなんありました!-2010011622540000.jpg