こんなんありました! border=


2009年 アメリカ 127分
監督:ケヴィン・マクドナルド
出演:ラッセル・クロウ、ベン・アフレック 、 レイチェル・マクアダムズ、ヘレン・ミレン、ロビン・ライト・ペン、ジェフ・ダニエルズ、マリア・セイヤー

(イントロダクション)
BBCで放映された人気サスペンスドラマを『アメリカン・ギャングスター』のラッセル・クロウ主演で映画化。国会議員・コリンズの不倫相手だったソニアが死亡。コリンズの友人で記者のカルは、独自に事件の真相を探るのだが…。


実は映画館に足を運ぼうと思っていた作品だったが、
わざわざ映画館に行かなくてよかった。
ラッセル・クロウ扮するカルが情報収集しながら、
自身の直感を働かせながら、
真相究明していくが、
カルの交渉術が長けてるのか
相手が喋りすぎとちがうか?と思ってしまった。
喋りすぎで墓穴を掘ってしまうやつが若干1名。
やはり口は災いのもと、
だから余計なことは喋るべからず。