京都大原三千院の参道で、味工房志野
という店に出逢い

ファンになってしまった。

手始めに万願寺唐辛子ドレッシングをサラダにかけまくり、

短期間で平らげてしまった。

あるいみ飲み干してしまったという表現が適当かもしれない。

同時に購入した湯豆腐のたれが、まだ残っているにも関わらず、

第二弾を通信販売で取り寄せて、冷奴にぶっかけ食べてみた。

湯豆腐のたれより、この冷奴のたれの方が美味しく感じた。



中身は、保存料・着色料は一切使用しておらず、

醤油、還元水飴、食塩、鰹節粉末で作られた

たれになっている。これを冷奴にかけると、

まんべんなく混ざっている鰹節が絶妙で、

たれの味を引き立てていた。

また飲み干しそうな勢いで消費してしまいそうな予感。




こんなんありました!-2009121912460000.jpg