今初めて経験する現場で、何から何まで目に写る物が珍しく、
記録しておこうと現場に行く時は、
カメラとビデオを持参して記録していて、
先日夜間作業で日本初システムを導入する為の
実験を撮影していて、その映像を見直しいたら、
画面からええ~声が聞こえてきた。
誰の声やこれはと思ってしまったが自分自身の声だった。
自分で何言っちゃてるのと言われるかもしれないけど、
今回初めて自分の声がええ~声に聞こえた。
今まであまり好きな声ではなかったが、
自分で言うのも何だが、皆がいつも声だけは褒めてくれていたことに妙に納得してしまった。
私の声を説明すると、かなりの重低音で、
多分「麒麟です」と言うのにはぴったりの声だろう。