2004年 アメリカ 111分
監督:チャールズ・S・ダットン
出演:メグ・ライアン、オマー・エップス、トニー・シャローブ
(ストーリ)TSUTAYA DISUCASより
男性プロボクシング界で女性プロモーターとして成功したジャッキー・カレンの実話を『イン・ザ・カット』のメグ・ライアン主演で映画化。少女時代からボクシング一家で育ったジャッキー・カレンが黒人青年・ルーサーとともにチャンピオンを目指す。
今までメグ・ライアンを見ていたら可愛いなあという印象しかなかったけど、この映画では可愛いじゃなくて、セクスィーという表現があっていると思った。メグ・ライアンってこんなスタイル良かったかなあとか、今までメグ・ライアンがへそだし衣装を着ているところ見たことがなかったし、衣装ではセクシーじゃなくエロさを感じてしまう時もあった。話しは女性初のボクシングのトレーナーの話だったが、今でもそうだけど男社会の中で挑戦しようとする女性には対して嫌がらせをする輩がいると思うがそれを乗り越えて6階級の世界チャンピオンを育てた、このジャッキー・カレンは大したもんだ。