さほどダメージはないなあと思っていたが甘かった下半身だが、朝から階段を下る時に筋肉痛の快感を味わうとは予測もできなかった。マンションの階段を下る時に、何やこの痛みたまらんと思いながら下った。昨日は、部屋の中でリビングとキッチンの往復のみだったので、さほどの痛みは感じていなかったが、朝も早よから痛みを感じながら出勤、着替えてストレッチをして、イタッと思いながら耐えてストレッチを行った。若干楽になったのを感じ着席、今日の予定は何もなかったよなと予定表をのぞくと、予定が入っていた、今朝休んだろかなあと思うもう一人の自分と闘って出勤してきて良かったなあと思った。
 それと夕方から会社の懇親会というのがあったので出勤して良かった。私は同い年の同僚と向かい合わせに座り、色々話していた少し遅れてやってきた社長が私の斜め向かいに座った。チャンスと思い社長に直接確認したい事項を言うタイミングをはかっていたら、私の隣に副所長が少しほろ酔い気分で着席し、色々説教をし始めた。直接的に反論すると気分を害するので遠回しに否定した。本人はわかっていないはず、社長に直接確認したい事項とは、私の異動の話だった。社長は通勤苦になるので否定的で、副所長は私を異動させたいみたいで猛アピールしていた、この出向話しは、100%あるらしく人選はまだらしいが、色んな思惑があるらしいことを聞いた。早く人選してほしいなあ。