もうかれこれ8年前ぐらいから、入ってみたいなあと思っていた店がある。外見は傾いて見える。店内は12名ぐらいで満席になるぐらいの大きさ、
昼飯を食べる為に、初入店してみた。ちゃんぽんと餃子を注文して、後方のテーブルの兄ちゃんを見ると、すごいちゃんぽんが出されていた。心の中であれは大盛なんだろうと思っていたら、同じものが私の前にあらわれた。
写真ではわかりづらいかもしれないが、ボリューム満点。
ちゃんぽんが来るまで、店内のテレビを見ていたら、WBCの特集をやっていた。あなたが選ぶMVPはということで1位は岩隈だった。このアンケートで5位に入っていた選手これからもっと見たいなあと思った選手で、私もこの選手の活躍はそれに値すると思う選手。
さてお主の名前は?
横浜ベイスターズから代表入りした、内川聖一外野手 です。昨シーズンセ・リーグで右打者の歴代最高打率で首位打者になった選手です。
私が見に行ったWBC日本代表強化試合でも、その片鱗は見れた。特にバッティングでミートする技術の高さには驚いた。
もっと先発で多用すれば、面白いなあと思っていた。バッティングも大したものだけれど決勝戦で試合を左右しかねないビックプレーをしてのけた瞬間、鳥肌が立った。多分一生忘れられないだろう。
それは日本1点先制し韓国がホームランで同点にした直後にあった。韓国打者の打球はレフトライン側にライナー性の打球が普通に処理すれば間違いなく二塁打コース、内川選手は内野も守れ複数のポジションをこなせるプレーヤー、内野を守れる器用さが見れたプレーでもあった。
日本としては追いつかれ嫌なムード、後続打者が続かれると更に嫌な空気になる可能性がある、ヒットは間違いなく嫌な予感が………。
画面に現れた内川選手、難しいワンバウドのライナー性の当たりをスライディングキャッチし、素早く立ち上がりセカンドに送球、タッチアウト、決して派手ではないけど自信に裏付けられたプレー、この瞬間に頭の中でこのプレーは凄いぞ!良くやった内川!必殺仕事人!と叫んでしまった。このプレーはすごくリスクが高いプレーで捕球できなかった場合は、最悪3塁打にしかねないプレー、それを知りながらも果敢に勝負にでた内川選手の気迫が画面からも伝わってきた。グラブを出したら入ってしもうたじゃなく、しっかりと捕球しにいってるところが凄い。
さらにこのランナーが塁上に残ってしまったら、好投していた岩隈投手も崩れていたかもしれない、このプレーが出たことによって日本のチームの気持ちも切らすことなくいいモチベーションが保てたのかもしれない。
私の中では、今回のWBCで一番印象に残るプレーになった。ちなみに二番目も内川選手のホームランで打った瞬間に確かイチロー選手が多分「ワァオ~」だと思うが発していたシーン、これもあんまりイチロー選手は試合の途中で一喜一憂しないはずなのに、その選手が思わず口に出してしまうぐらいのいいタイミングのホームランだったと思う。
私の中では内川選手と岩隈投手が際立った大会になった。なんやかんや言いながらでも、盛り上がれたWBC日本代表の侍JAPANありがとう!
そうこうしている間に、日本プロ野球もシーズンインになる、そこでもさすがプロと言えるようなプレーを期待します。
少し藤川球児の調子がきになるなあ。
など思っていたら、ちゃんぽんがやってきた。思わず笑ってしまったボリュームがあるので、食べてみるとあっさりしたスープで、一杯やったあとにたべるには最高の味だと思う。しかし、飲んだ後に食べるには量が多すぎると思う。
また機会があれば行ってみたいと思う。詳しい場所はわからないけど神戸市西区、第二神明の大蔵谷ICを出て1kmぐらい直進して右手に、ええ~と言う感じの小屋があります。駐車場もあります。地元では名店かもしれない。店名は内緒です。
昼飯を食べる為に、初入店してみた。ちゃんぽんと餃子を注文して、後方のテーブルの兄ちゃんを見ると、すごいちゃんぽんが出されていた。心の中であれは大盛なんだろうと思っていたら、同じものが私の前にあらわれた。
写真ではわかりづらいかもしれないが、ボリューム満点。
ちゃんぽんが来るまで、店内のテレビを見ていたら、WBCの特集をやっていた。あなたが選ぶMVPはということで1位は岩隈だった。このアンケートで5位に入っていた選手これからもっと見たいなあと思った選手で、私もこの選手の活躍はそれに値すると思う選手。
さてお主の名前は?
横浜ベイスターズから代表入りした、内川聖一外野手 です。昨シーズンセ・リーグで右打者の歴代最高打率で首位打者になった選手です。
私が見に行ったWBC日本代表強化試合でも、その片鱗は見れた。特にバッティングでミートする技術の高さには驚いた。
もっと先発で多用すれば、面白いなあと思っていた。バッティングも大したものだけれど決勝戦で試合を左右しかねないビックプレーをしてのけた瞬間、鳥肌が立った。多分一生忘れられないだろう。
それは日本1点先制し韓国がホームランで同点にした直後にあった。韓国打者の打球はレフトライン側にライナー性の打球が普通に処理すれば間違いなく二塁打コース、内川選手は内野も守れ複数のポジションをこなせるプレーヤー、内野を守れる器用さが見れたプレーでもあった。
日本としては追いつかれ嫌なムード、後続打者が続かれると更に嫌な空気になる可能性がある、ヒットは間違いなく嫌な予感が………。
画面に現れた内川選手、難しいワンバウドのライナー性の当たりをスライディングキャッチし、素早く立ち上がりセカンドに送球、タッチアウト、決して派手ではないけど自信に裏付けられたプレー、この瞬間に頭の中でこのプレーは凄いぞ!良くやった内川!必殺仕事人!と叫んでしまった。このプレーはすごくリスクが高いプレーで捕球できなかった場合は、最悪3塁打にしかねないプレー、それを知りながらも果敢に勝負にでた内川選手の気迫が画面からも伝わってきた。グラブを出したら入ってしもうたじゃなく、しっかりと捕球しにいってるところが凄い。
さらにこのランナーが塁上に残ってしまったら、好投していた岩隈投手も崩れていたかもしれない、このプレーが出たことによって日本のチームの気持ちも切らすことなくいいモチベーションが保てたのかもしれない。
私の中では、今回のWBCで一番印象に残るプレーになった。ちなみに二番目も内川選手のホームランで打った瞬間に確かイチロー選手が多分「ワァオ~」だと思うが発していたシーン、これもあんまりイチロー選手は試合の途中で一喜一憂しないはずなのに、その選手が思わず口に出してしまうぐらいのいいタイミングのホームランだったと思う。
私の中では内川選手と岩隈投手が際立った大会になった。なんやかんや言いながらでも、盛り上がれたWBC日本代表の侍JAPANありがとう!
そうこうしている間に、日本プロ野球もシーズンインになる、そこでもさすがプロと言えるようなプレーを期待します。
少し藤川球児の調子がきになるなあ。
など思っていたら、ちゃんぽんがやってきた。思わず笑ってしまったボリュームがあるので、食べてみるとあっさりしたスープで、一杯やったあとにたべるには最高の味だと思う。しかし、飲んだ後に食べるには量が多すぎると思う。
また機会があれば行ってみたいと思う。詳しい場所はわからないけど神戸市西区、第二神明の大蔵谷ICを出て1kmぐらい直進して右手に、ええ~と言う感じの小屋があります。駐車場もあります。地元では名店かもしれない。店名は内緒です。